・ビッグ・アイデア
The Big Idea(Arclight:2011)

元々はCheapass が2000年に出していたゲームをアークライトが日本語版で再販したもの。
手札を使って素晴らしい発明品を作り、それを他のプレイヤーに評価してもらう手軽なカードゲーム。
おりかさん・トド吉・私の3人でプレイ。
カードを使ってこじつけるゲームは多いけれど、発明品となれば雰囲気もプレイしやすさも変わります。
全員で一斉に手札を眺め、発明品を考えます。
発表の順番は任意だったので、今回は発表したい人から手を挙げて発表にしました。
全員発表したら誰の発明が良かったのか、一番良かった発明には秘密裏にメダルのカードを渡します。
他の発明には白紙のカードを渡します。
メダルが一番少なかった人は減点。使ったカードから1枚を減点として受け取ります。
最終的に減点が一番少なかった人が勝者になります。
最初の手札は4枚。これで何か面白い発明を考えていきます。
発表が終わればカード補充。6枚になるように補充します。
最初は全員慣れてないので普通の発明っぽい何かが出来ていたんですが、慣れてきた頃になると、ただのこじつけゲーム。でもここからが面白い展開にw
「私が本日紹介しますのは・・・ルージュでメイクしたピエロが作ってくれたサンドイッチです。」
「サンドイッチ!?」
「なんと・・・空が飛べるのです!」
「まぢで!?」
「すげー!」
「しかもジューシーなハムサンド!」
「おぉ!」
こんな感じで、若干テレビショッピングのノリになっているけれど、細かいことはこだわらず。
とっても夢がありますw
しかも終盤になるにつれ、みんな出来るだけ多くカードを使おうとしてきて、もう何が何だかw
とにかく楽しい。
自分は自信満々でつくった発明品だけど、他の人はもっとすごいのを発明していたりするので、終始笑いが止まりませんでした。
トド吉が一度メダルをもらえず減点になったので、私とおりかさんの同点勝利で終了。
ちなみに写真は、
「ボトルの中で音楽を奏でてくれる、天然素材の教皇メカ。ハンドルをまわすだけで動きます!」です。
これは大絶賛でしたw
・ボードゲームな毎日:112.ビッグアイデア(BigIdea)
The Big Idea(Arclight:2011)

元々はCheapass が2000年に出していたゲームをアークライトが日本語版で再販したもの。
手札を使って素晴らしい発明品を作り、それを他のプレイヤーに評価してもらう手軽なカードゲーム。
おりかさん・トド吉・私の3人でプレイ。
カードを使ってこじつけるゲームは多いけれど、発明品となれば雰囲気もプレイしやすさも変わります。
全員で一斉に手札を眺め、発明品を考えます。
発表の順番は任意だったので、今回は発表したい人から手を挙げて発表にしました。
全員発表したら誰の発明が良かったのか、一番良かった発明には秘密裏にメダルのカードを渡します。
他の発明には白紙のカードを渡します。
メダルが一番少なかった人は減点。使ったカードから1枚を減点として受け取ります。
最終的に減点が一番少なかった人が勝者になります。
最初の手札は4枚。これで何か面白い発明を考えていきます。
発表が終わればカード補充。6枚になるように補充します。
最初は全員慣れてないので普通の発明っぽい何かが出来ていたんですが、慣れてきた頃になると、ただのこじつけゲーム。でもここからが面白い展開にw
「私が本日紹介しますのは・・・ルージュでメイクしたピエロが作ってくれたサンドイッチです。」
「サンドイッチ!?」
「なんと・・・空が飛べるのです!」
「まぢで!?」
「すげー!」
「しかもジューシーなハムサンド!」
「おぉ!」
こんな感じで、若干テレビショッピングのノリになっているけれど、細かいことはこだわらず。
とっても夢がありますw
しかも終盤になるにつれ、みんな出来るだけ多くカードを使おうとしてきて、もう何が何だかw
とにかく楽しい。
自分は自信満々でつくった発明品だけど、他の人はもっとすごいのを発明していたりするので、終始笑いが止まりませんでした。
トド吉が一度メダルをもらえず減点になったので、私とおりかさんの同点勝利で終了。
ちなみに写真は、
「ボトルの中で音楽を奏でてくれる、天然素材の教皇メカ。ハンドルをまわすだけで動きます!」です。
これは大絶賛でしたw
・ボードゲームな毎日:112.ビッグアイデア(BigIdea)
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