・だちょうグランプリ
Savannah Tails(Fragor Games/Kosmos:2009)

だちょうのレースゲームです。
トド吉・侍・私の3人でプレイ。
コースは自由に組めるように、色々なパターンがあります。
水溜りがあったり、ライオンが待ち伏せしていたり。
進むのは各自で持っているカード。
もちろん、ライオンや水たまりなどへの対処方法も決まっています。
特殊タイルは3種類だけ使用。
一応初めての時は、というコースの作り方があるのですが、
せっかくなので動物が待ち伏せしているコースも入れてプレイしました。
こういうレースゲームになると、たいてい侍が勝つんですが
色で分かれているので、思うようには進めません。
しかも出したカードの色と同じ色のコースにいると、その間は他のコースへは動けないのです。
カードは自分の山札から引いて使うので、いつ欲しいカードが出てくるかはわからないので、そのとき良さそうなコースを選んで走ります。
わざとじゃないけど、たまたま中盤でトド吉の前に入り込む機会が多くて
「ごめんね〜」と半ばにやにやしながら邪魔してみたり。
簡単なコースというのもあり、あっという間にゴール。
ゴールラインに入ったのはトド吉。
一応、その後他のプレイヤーが追い越せば、その人が勝者になるので
早くゴールに入ればいいというものではないのです。
でも今回はよいカードを持ってなかったこともあり、私はゴールラインを越えることができませんでした。
それでもレースゲームにしては脱落しなくてすんだのは、少しは成長してるかな?と。
簡単だと思えば、どんどん難しいコースを作れるのが良いところ。
しかもかなり難しくも出来るので、手軽に楽しみつつ、悩んだりもしつつ。
パッケージのだちょうのイラストがシュールなのも気に入ってたり・・・w
Savannah Tails(Fragor Games/Kosmos:2009)

だちょうのレースゲームです。
トド吉・侍・私の3人でプレイ。
コースは自由に組めるように、色々なパターンがあります。
水溜りがあったり、ライオンが待ち伏せしていたり。
進むのは各自で持っているカード。
もちろん、ライオンや水たまりなどへの対処方法も決まっています。
特殊タイルは3種類だけ使用。
一応初めての時は、というコースの作り方があるのですが、
せっかくなので動物が待ち伏せしているコースも入れてプレイしました。
こういうレースゲームになると、たいてい侍が勝つんですが
色で分かれているので、思うようには進めません。
しかも出したカードの色と同じ色のコースにいると、その間は他のコースへは動けないのです。
カードは自分の山札から引いて使うので、いつ欲しいカードが出てくるかはわからないので、そのとき良さそうなコースを選んで走ります。
わざとじゃないけど、たまたま中盤でトド吉の前に入り込む機会が多くて
「ごめんね〜」と半ばにやにやしながら邪魔してみたり。
簡単なコースというのもあり、あっという間にゴール。
ゴールラインに入ったのはトド吉。
一応、その後他のプレイヤーが追い越せば、その人が勝者になるので
早くゴールに入ればいいというものではないのです。
でも今回はよいカードを持ってなかったこともあり、私はゴールラインを越えることができませんでした。
それでもレースゲームにしては脱落しなくてすんだのは、少しは成長してるかな?と。
簡単だと思えば、どんどん難しいコースを作れるのが良いところ。
しかもかなり難しくも出来るので、手軽に楽しみつつ、悩んだりもしつつ。
パッケージのだちょうのイラストがシュールなのも気に入ってたり・・・w
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