ふうかのボードゲーム日記

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3

・フィレンツェの匠
 Die Fursten von Florenz(alea:2000)


フィレンツェの匠

名門貴族のリーダーとして、建物や公園をつくったり、高名な学者や芸術家を呼んだりして、名声を獲得していくゲームです。
トド吉・COQさん・侍・私の4人でプレイ。

各自、自分用のボード、お金と最初に配られた人物カード4枚から3枚を残して持ちます。
ゲームは7ラウンド。
1ラウンドには、競りとアクションのフェイズがあります。
最初は競りフェイズ。
スタートプレイヤーから順に、競りにかけるものを選び、欲しいと思ったら競り上げていきます。
競り落とした時点で、その人は競りフェイズからは抜け、残った人で続けます。
次にアクションフェイズ。
スタートプレイヤーから順に、2つのアクションを実行していきます。
アクションフェイズでは、作品を完成させたり、建物を建てたり。
さらにボーナスカードや人物カードを入手したり、権利を与えたり出来ます。
人物カードの指定通りに建物や景観などを揃えることで、名声ポイントが発生します。
これを7ラウンド繰り返したらゲーム終了。
名声ポイントが一番高いプレイヤーが勝者になります。

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4

・タージマハル
 Taj Mahal(alea:2000)


タージ・マハル

インドを舞台に、カードを使ってエリア内の都市に宮殿を建てていくゲームです。
トド吉・COQさん・侍・私の4人でプレイ。

ボードはインド。
各エリアに分かれていて、順番に都市を取り合っていきます。
「タージマハル」というゲーム名通り、アゴラは12番目で最後。
エリア内には都市があり、そこに宮殿を建てることで得点を獲得していきます。
さらに違うエリアの都市と街道で繋がる都市に宮殿を建てれば、ボーナス点が入ってきます。
都市の取り合いはカードを使用。
カードには6つのマークがあります。
手番がきたら手札から1枚もしくは2枚のカードを出しますが、カードは同じ色だけしか出せません。
もうカードを出さないと決めたら離脱。
この時、場に並んでいるカードから2枚補充出来ます。
さらに離脱した時点で、自分が最多のマークがあれば、それに合ったリングやタイル、カードがもらえ、さらに都市に宮殿を建てることが出来ます。
最後まで残った人は、離脱しても1枚しか補充出来ない枚数設定。
これをエリアの1からはじめて12までやり、最終的に得点の一番高かった人が勝者となります。
かなり古いゲームだけれど、面白いと評判なので、期待上々でゲームスタート。

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3

・サン・マロ
 Saint Malo(alea:2012)


サン・マロ

「村の人生」の作者でもあるブラント夫妻がアレアから出したダイスゲーム。
ダイス目を使って街をつくることで得点を獲得します。
トド吉と2人でプレイ。

プレイヤーは各自個人ボードを持ちます。
最初はまっさらですが、ここに街の建物や人物を書き込むことで得点になります。
書き込むものを決めるのはダイス。
3回まで振りなおしが可能で途中キープも出来ますが、最終的にどうにもならなければダイス1個あたり2金で好きな目に変更可能。
ただし海賊マークだけは変更不可能です。
街をつくる上で必ず付いてくる、防ぎきれないとマイナス点になる海賊の襲撃もあります。
ルール自体はとてもシンプルなので、覚えることは書き込む記号みたいなもの。
まぁ、これはルールブックやボードを参照するしかないんですけどね。

ルールの説明より、書き込むマークの説明のほうが長かったけれど、とりあえずゲームスタート。
ダイスを振って理想の街をつくっていくので、さくさく進みます。
序盤はとりあえず海賊に備えるということで、壁造りに必死。
2人プレイだったので、海賊マークが4つになると襲撃されます。
どんどん攻撃力が上がってくるので、とにかく防御を厚くしないと!ということで、ひたすら壁。
壁を1列埋めることで防御力が2になるし、ボーナスももらえます。
とりあえず6くらいあればいいか・・・と、今度は街つくり。
が、出目が言うことをきかず、なかなか思うような街がつくれない。
お金も欲しいけどとりあえず家を建てて得点にしたいので、木材を狙う。
こういう時に壁の目が出ると困ります。
まぁ、ダイスゲームならではって感じですが。
家を建て教会を建て、壁で街も守ってるしお金もある。
必要となるのは、さらなる教会と人材。
人材は色々だけど、その目が揃わないので、なかなか欲しい人材が手に入らない。
そして、禁断の2金で好きな目変換。

家を2回建築したことで、空きマスが減ってきているので、先に埋めてゲーム終了にしようと考える。
得点ではかなりの差がついているけど、教会を5まで建てられたら20点だし、残ってる木材も得点になるということで、必死に埋めていく。
教会は2金パワーで何とか5を建てて、残るは人材を得点にかえるジャグラーが欲しい。
ところが出ない。
がんばっても2個程度しか出ない。
あきらめて市民で1点獲得。
でもまぁ空きが埋まるからいいか・・・と前向き。
ゲームが終わりに近付く頃には、お互い防御力が増しているのと海賊の目が出なくなっていたという。
最初に防御できなかったトド吉は、最後に−5点確定w

結局、最後までジャグラーを出すことが出来ず、市民でマスを埋めてゲーム終了。
得点計算してみたら、−5点のおかげか私の勝利。その差6点。
最後までかなり得点差がついていたけれど、教会の20点が大きかったのか僅差でした。

正直な感想は、どこかで遊んだことあるような既出感。
ボードにちまちま描いていくのは楽しいし、出目に左右されるのもダイスゲームならでは。
ダイスゲームだと、常に悲鳴あげて盛り上がるイメージが強かったんですが、これはあちこちに細かい点数配分があって悩みやすいので、ダイスゲームの割にはボードゲーム並みに考えます。
というより、ダイスゲームなのにきれいにまとまりすぎてるのかも。
ダイスゲームといえば、どうしてもランダム要素で劇的な展開を求めてしまうから・・・w
2人プレイで30分。
何となく単調でも飽きてしまうぎりぎりラインなので、収束性は上手く出来ているのかも?

それとボードが両面仕様になっていて英語とドイツ語なんですが、書き込む略字が違ってくるので、遊ぶ前にどちらにするかちゃんと決めたほうが良いかと。
早見表早見表

3

・ボラボラ
 Bora Bora(alea:2013)


ボラボラ
南太平洋にある不思議な島「ボラボラ」を舞台に、様々なアクションを実行して得点を獲得していくゲームです。
おのさん・トド吉・私の3人でプレイ。

セットアップしている様子を見ているだけでお腹いっぱいになりそうなコンポーネント。
実際におのさんが「うわー」と悲鳴にも似た何かを発してましたw
個人ボードに家を並べて、中央にある共通ボードに初期配置をし、自分色のダイスを3個持ったらゲームスタート。
「インストするからがんばって聞いて!」の掛け声と共にインスト開始。
でも出来ることは個人ボードにイラストで描かれているので、割とスムーズにいきます。
まぁ、出来ることは多めだけど。

おおまかな流れとしては、まずラウンドの最初に全員でダイスを振ります。
この出目を使ってアクションを選んでいくわけです。
アクションはボード外に並んでいるタイルにダイスを置くことで実行。
ただし、最初はどれを置いてもいいけれど、すでに他の人が置いていたら、その目より低い数字を置かなければいけません。
で、低くなるとどうなるかと言えば、選択肢が狭くなります。
例えば・・・
ヘルパーアクションでのアクションポイントがそもそも出目の数しか使えず、タイルを取る時に出目以下のところからしか取れないとか、
建設するのに出目以下のものしか建設できない(獲得できる得点が違います)とか、
隣りの島で建設しようと思ったら陸路(海路)が出目以下のところしか通れないとか。
ダイスは3つなので、全員が3回ずつアクションを実行したらラウンド終了。
それぞれ獲得できる得点を獲得して、次のラウンドです。
そしてこのゲームでは、男性は入墨、女性は貝殻。
入墨はプレイ順に影響してくるし、貝殻は集めることでアクセサリーを獲得できます。
ボードを見ればわかるんですが、色々と出来そうであれもこれも考えても、結局ダイス目が良くないとかなり出来ることが制限されてきます。
なので、想像よりは流れが早いです。

初期配置ということで、みんなと離れている小島にしてしまった私。
失敗はここからはじまっていました。
中央に陣取るトド吉とおのさん。
渡っていくにはダイス目だけど、そのダイス目に翻弄されていくわけです。
スタートプレイヤーは私。
ダイス目はまさかのオール6。
「ちょっ!まさかの6ゾロ」
「うわーそれは大変だね」
とりあえず、自分のボードに置かれている建物を移動させて空き場所をつくり、男性タイルか女性タイルを獲得したいなぁと考えていたのです。
まぁ、6を置いておけば5の人は置けるし、そんなに迷惑はかけないかな?とw
問題は次の手番が来た時に、この残りの6をどうするか。
次の手番までに他の人が先にダイスを置いてしまうので、かなり範囲が狭まってしまうのです。
「釣りすれば?釣り」
なぜ序盤から釣りしなきゃいけないのかw
というか、ハワイを思い出します。
順当に空き地に男性タイルを置いて入墨を獲得。
とりあえず神殿に祈りをささげておくか程度で、置けるところにダイスを置いていきます。
そして各自持っている指示タイルを達成していれば得点が入ります。
むしろ、このためだけに色々集めてくるというか。
でも全員達成できているので各自6点入ってラウンド終了。
そして次ラウンド。ダイスに「6全部はいやです」とお願いして振ってみたら・・・

「1が2つに2が1つ!これもやだー!」

2人から哀れみの目で見られつつも、逆に小さい出目を利用して、他の人がやりたそうなアクションを選んでダイスを置きます。
結果、低いダイス目(というか1置かれるときつい)の場所が使いにくくなるわけでw
ダイス運がなかったのもここまで。
この後は大中小のように、6・4・1とか平等に出てくれました。
トド吉はどんどん資材を集めて建設アクションで得点を獲得していきます。むしろ得点ボードではぶっちぎり。
中盤から、おのさんも遅れながら建設に向かい、追いつけそうな範囲に滞在。
私だけがまったく建設をやってなくて、最終的に周回遅れになるんじゃ?という不安が。
その分、アクセサリーと神殿でタイルを集めていたものの、さすがにこれではまずいんじゃ・・・と。
期待するのは指示タイル。
「何かすぐ達成できそうなものが欲しい」と探していたら「これいいじゃないですか。達成できてますよ」とおのさん。
それじゃこれに・・・と手に取ったら、おのさんが「あ、プレイ順かわったので私が先ですね。これいただきまーす」と持っていってしまう。
淡い期待を与えておいて踏み潰すとは、坊主おそるべし!ww

空き場所はどんどん増えてタイルを置いていくものの、建設が出来ていないのと、そもそも中央のボードを見ると私だけ初期配置のまま。
まったく拡張できていないことに気付く。
建設と拡張同時にやろうと思い、とりあえず資材集めて建設・・・ダイス目がよろしくない。
でもやってないよりはいいだろうと建設。
そして、隣りの島へ行こうと思ったら、ダイス目が合わない。
隣りの島が遠いというか、初期配置が悪すぎたという。
でも指示タイルを見ると、出来そうなのは指定の魚がいる場所に家を建てること。
困った時の神頼みで、ダイス目をかえてもがいてみる。
何とか自分の家を増やすことが出来ました。
まぁ、2人には到底及ばないわけですが。
6ラウンド終了すればゲームも終了するので、それまでに何とかしないと!とは思うけれど、急に何とか出来るわけもなく。
結局、アクセサリーを毎ラウンド取ったり、神殿にほぼ毎回祈りを捧げてた程度では追いつかないわけで。
終わってみればトド吉のぶっちぎり勝利。私は順当にビリで、その差40点。
貝殻集めながら入墨やってるようじゃボラボラでは生きていけないらしいですw

こういうゲームはコツがつかめなくて苦戦するのはいつものこと。
何回やっても上手くプレイする自信がないし、絶対に勝てない。
ハンスのハワイが好きな人は好きだろうなぁと思いました。
今年の年間ゲーム大賞狙ってるのかな。
エキスパート部門とかでw

4

・ベガス
 Vegas(alea:2012)


ベガス
ラスベガスのカジノで、より大金を獲得していくゲームです。
トド吉・COQさん・侍・私の4人でプレイ。

今年のドイツ年間ゲーム大賞にノミネートしたこともあり、頒布会より先に遊ばせてもらいました。
ゲームはいたってシンプルなダイスゲームです。
場には6枚のタイル。これがカジノでそれぞれダイス目が1から6まで描かれています。
そしてお金。
それぞれのカジノには、最低$50,000になるようにランダムでお金が配置してあります。
なので、枚数も金額もばらばら。
最低金額を下回ることはないのですが、時には1枚の紙幣が$90,000だったり。
プレイヤーはそれぞれダイスを8個ずつ持っていて、これを振って出た目と同じ数字のカジノに配置していきます。
手番がきたら持っているダイスに念をこめて振る!
そして、出た目のうち1つを選んで、その目を表示しているダイスをすべて配置します。
3が4個でたからといって、2個だけとかは出来ません。
4個出たら3のカジノに4個全部置きます。
でも、そのカジノに置かれている紙幣の中で一番金額の大きい紙幣を受け取れるのは、ダイスを一番多く置いてる人です。
でも複数枚あったら、ダイスを多く置いている順番で取っていくので、1位じゃなくてももらえます。
ただし、誰かとバッティングした場合は、バッティングした同士は何ももらえません。
むしろ、お金を分ける前にダイスを手元に戻されてしまいます。

4ラウンド終了後、一番お金を持っている人が勝者になります。
今回はヴァリエーションルールとして、全員が2個ずつ白い中立ダイスを持ってのプレイ。
この中立が、時にいやらしい嫌がらせになって面白さが増すのでおすすめですw

ダイスゲームだけに、ダイスを握る手に汗にぎる展開に。
出た目を1つ選んだら、その目すべてを配置しなければいけないというのもきつい。
出来ればダイスを節約して、他の人の出方も見たいし。
ダイスを全部配置し終わった人から順に抜けていくので、後になればそれだけチャンスが・・・
と思ったけれど、よく考えたらダイス運が悪ければどうにもならないわけでw
しかも、自分の出した中立ダイスに自分が邪魔されることもしばしば。
私は出来るだけ他の人とかぶらない場所を探して、とりあえずダイスを配置。
もちろん、それを放置しておいてくれるはずもないので、同じ数になってる白いダイスを置かれたりw
逆に自分も他の人に白いダイスをプレゼントしてあげたり。
こういうった小さな攻防が続くので、油断はできないのです。

「4!4!うわー!2で中立と同じ数になった・・・orz」

「ここで6が出たら邪魔できる!6!6!」

持っているダイスの残りが少なくなってくると、どんどん熱くなってきます。
ダイスゲームだけに熱くなるので、かなり盛り上がるし、かなり意地悪になれます(ぉぃ
ゲームは高額紙幣を手に入れられた私の勝利。
プレイ時間も短いし、適度な白ダイスの邪魔者がアクセントになり、かなり面白かったです。

3

・ロイヤルターフ
  Royal Turf(alea:2001)


ロイヤルターフ


競馬ゲーム。有名なゲームなので名前だけは知っていた。
4人でプレイ。
最初に言われたのが「このゲームは、はじめての人は勝てないです」。
まぁ、他の人はかなりやってるみたいだから、そりゃそうだろうけど。
そう思ったけれど、まさかここまで!?という展開だとは思わず・・・

第1レース。
それぞれ、どの馬を勝たせたいか賭ける。
このレース3着まではお金が入るけど、ビリだとお金をとられる。
それぞれの馬の性能が書かれてるけど、いまいちピントこない。
何となくで賭けるも、なんと第1レースは1円ももらえなかった。
私だけ0円スタート。

第2レース。
今度は他の人が賭けてる馬に便乗してみる。
だいぶわかってきたのと、良さそうな馬は邪魔されやすい。
けれど、1レース目で0円だったのが痛すぎる。

運命の最終レース。
どの馬も同じような早さで進んでいくも、ここまでトップの侍と哲が賭けている馬を脱落させたいところ。
私が賭けている馬はまっしぐらに進んでいく。
ここで侍が「たとえ2倍の報酬でも提督は勝てないんですね」と言う。
そうなんだよ。さすがに1レース目の0円が響いていて、たとえ1着とって2倍報酬でもみんなに追いつくので精一杯。
これ以上、他の人に離されたくないので必死。
ところが哲は、私の馬ばかり狙ってくる。
一番最初に私の馬を1歩で止められてたり。
結局、あと一歩のところでゴールできないどころか、ビリはまぬがれたけど0円配当。

ん〜・・・

なんていうか、ビリを完全にマークして叩いて勝たなきゃいけないゲームなの?
2倍の得点が入っても勝てない私より、侍とか他の人が賭けてる馬を止めるんじゃないのかなぁ?
そんなに私にお金が入るのが嫌だったのか?
やっぱり、ビリをひたすら叩くスタイルは私には合わない。
展開で仕方ないゲームだってあるけど、今回のこのゲームでは、私しか賭けてない馬が1位でも他に影響ないんだけどね。
あぁ、さらに点差を広げて勝ちたかったからか(苦笑
なんていうか、後味悪い。
ついでに言えば、初プレイで勝てないと決定してるゲームもどうかと・・・
さすがに最初にそういわれると、ルール確認のような感じで終わっちゃうから。
私の中では、色々と残念なゲームになってしまった。
もっとこう・・・「走れ〜!」みたいな展開があるのかな?と思っていた分
落胆が激しいのかも。
う〜ん・・・
あぁ・・あれだ。
本当の競馬もこんなものだから、それをリアルに再現してるだけか。
それなら仕方ない。

4

・宝石商
 Edel, Stein & Reich(alea:2003)


宝石商

バザリのリメイク。
宝石を取り合うバッティングゲーム。

哲・トド吉・私の3人でプレイ。
これは2人用ルールもメビウスで公開されているので
後日2人プレイもやってみたいところ。

相手が欲しそうなカードをあえて狙ってぶつける楽しいゲームでした(ぉぃ
序盤、トド吉が宝石をごっそり集めるのを隣りで眺める。
プレイはカードで行うので、次に何を狙っているかよ〜く考えて選ぶ。
宝石を大量に持っていると、得点計算の時に有利。
そういう状況を1ラウンド目で見たので、2ラウンド目から全力。

他の人に大量の宝石もお金もあげないけど、自分だけが欲しいものはもらう展開。
ひたすらバッティングさせ、1人でごっそりを続けた結果、
2ラウンド目で大量の宝石を入手。
得点計算すると宝石が半分になるけど、
それでも哲やトド吉より多い現状。

「なんでこんなにバッティングするんだ〜」

と叫んでいたのは哲。
3人プレイだから、若干比率は下がるんだけどなぁw
3ラウンド目はそのままの勢いで走り逃げ。
ダントツでお金を集めて終了。
次回はトド吉と2人プレイに挑戦だ!

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