ふうかのボードゲーム日記

タグ:WinningMoves

4

・ピット
 Pit(Winning Moves:1903)


ピット

プレイヤーたちは同時に取引をし、1種類の産物を集めて得点を獲得するカードゲームです。
8人でプレイ。

基本的なルールでは、プレイヤー人数分の種類の産物カードを使います。
カードを裏向きでシャッフルし、各プレイヤーに9枚ずつ配ります。
スタートの合図と共に、一斉にゲームスタート。
各プレイヤーは口々に交換したい枚数を宣言します。
同じ枚数交換したいプレイヤーが見つかったら、カードを裏向きのまま交換します。
これをひたすら続けていくだけ。
手札9枚がすべて同じ産物になったら、素早くベルを押して買い占めを宣言します。
宣言したプレイヤーは、集めた産物の得点が入り、次の親になって再びカードを配るところから始めます。
これを繰り返し、誰かが500点に到達したら、その人の勝利でゲーム終了です。

続きを読む

3

・トリッキービット
 Tricky Bid(Winning Moves:2011)


トリッキービット

ビットしたカードを得点として獲得していくカードゲームです。
トド吉と2人でプレイ。

カードは5色。今回は2人プレイなので3色しか使いません。
配られる手札は16枚。
この16枚を使い、ビットしてさらにトリックを取っていきます。
残りのカードは裏向きの山札で、切り札として使います。
ゲームはいたって簡単で、まずは得点にしたいカードをビット。
スタートプレイヤーから順番に1枚ずつオープンで出します。
その後、手札からカードを1枚ずつ出していくトリック。
スタートプレイヤーが出したカードと同じ色を出し、なければ他の色でもOKというマストフォロー。
数字が大きい人もしくは切り札を出していて数字が一番大きい人がトリックを取るんですが、取るのはトリックで使ったカードじゃありません。
最初にビットしたカードを得点として回収。
ただし、自分がビットしたカードと同じ色のビットカードだけ得点として取れて、残りは捨て札なのです。
8トリック終わったら、獲得したポイントを計算して高い人が勝者になります。
2人だとどうなのかな?というのがあったけれど、とりあえずゲームスタート。

続きを読む

3

・テラノバ
 Terra Nova(Winning Moves:2006)


テラノバ

自分のコマを上手に動かし、土地を区切ってエリアをつくることで得点を獲得するゲームです。
トド吉と2人でプレイ。

ずいぶん前に遊んだきりで、思い出したように棚から引っ張り出してみました。
本当はタルバを、と思ったんですが、近くにあったということでテラノバを。
ボードゲーム始めてすぐにメビウスで購入して遊んだゲーム。
あの頃よりはレベルが上がっだろうという事実確認を含めてw

広いボード上を2人のコマが走り回るので、かなり広々しているのは序盤だけ。
コマはまっすぐにしか移動しないので、何個か動かした線を頭の中で描きながら。
手番がきたら、まず移動。これは必須。
そして、残りの2アクションで移動させるか、移動させたコマの隣接地に境界コマを置くか。
この境界コマで囲うことで得点に結びついてくるわけです。
囲う時の注意点というか気をつけたいことは、囲んだ中に何種類の土地があるか。
得点になるのはマス数なんですが、土地の種類は乗算です。
1種類の土地で12マスなら12点、2種類の土地で12マスなら24点。
最大3種類までしか得点計算にはならず、もし4種類以上を囲ってしまったら、再分割させて3種類以下になるようにしなきゃ得点は入ってこないのです。
得点がもらえるのは、囲んだエリアにいるコマ数が多い人。
同点だったら分け合います。

初期配置をしたら早速スタート。
まずはどのあたりを囲うか考えつつ、コマを走らせて境界コマを配置。
さっさと置いてしまったのは、これでトド吉がどう出てくるか見たかったから。
お互いに近いようでちょっと間をあけた距離で移動していきました。
序盤にあっさり囲われて大量得点を許してしまったけれど、そんなことは気にせずコマ移動。
そして、何といっても「今すぐにでも囲えます」の状態になってからが熱い。
境界コマの間に自分のコマを置いて待機。
とりあえず、そこは凍結しておいて、その間に他の場所を。
1つのエリアに対してお互いにコマ1個ずつ配置してにらみ合いとかw
どのタイミングで閉じにいくか、逆に相手のコマが移動できないように自分のコマで邪魔するか。

「あれ?これってこんなに胃が痛くなるようなゲームだった?」
「成長したんじゃないの?」

和やかな会話をしつつも、お互い本気w
狙ってた土地を手前で区切られてしまい横取りされたので、他の場所で何とかと思い急ぐ。
もちろん、自分のコマを増やすのも忘れずに。
それに気付いたトド吉が急いでくるも、予定より2マス小さく囲んで得点。

「うーん・・・・間に合わなかったか」
「レベル上がった?w」
「うーん・・・上がってるねぇ」

ゲームはかなりキリキリしてるんですが、ちょっとうれしいw
トド吉が邪魔してくれば、予想と違った方向から邪魔し返したり。
そのたびにトド吉が唸っている。

「うーん・・・・」

この唸りを聞くと、なんだかうれしくなってくるw
中盤までで得点ボード半周は差がついていたので、何とか大きめで3種類を狙いたい。
あんなに広いと思ったボードが今度は狭く感じてくる。
とりあえず、お互いの残りコマ数をチェックしながら、またしてもトド吉のコマに近付いて揺さぶりw
自分だけで境界コマを置くよりは、相手が置いたものを最高の形で利用したいから。
終わってみれば、終盤で大量に得点を取ったのがきいて私の勝利。

以前は唸らせるなんてことは出来なくて、逆に「え?それでいいの?」を連発されてあっけなく終わってたんですが、今回遊んでみたら、こんなに悩むゲームだったかな?というのが正直な気持ち。
コマを動かして置くだけなのに、こんなにキリキリしたゲームだったとは。
気軽に「これ遊んでおくか」と遊べるゲームではないということがわかって、明らかにゲームへの見方が変わりました。
じわじわと来る面白さがあるというか。
本来は得点計算が終わったコマはどかすんですが、今回はそのまま横にして置きっぱなしにしてました。

3

・モナリザ・ミステリー
 Mona Lisa Mysteries Game(Winning Moves:2006)


モナリザ・ミステリー
自分のモナリザの絵を出来るだけ高く評価してもらうゲームです。
トド吉・COQさん・侍・私の4人でプレイ。

プレイヤーそれぞれが1枚のモナリザを持ちます。
今回は初プレイということで、いつも使ってるプレイヤーカラーで。
このモナリザ、裏側には重要な情報を見るための窓がついています。
しかも色ごとに違う場所に窓があるのです。
ゲームの流れとしては、自分のモナリザを評価してくれる専門家を競りで手に入れ評価してもらいます。
その後、自分が持っている宝石を握り、各宝石の評価額を決定します。
なぜなら、専門家はそれぞれ宝石が目印のギルドに所属しているからです。
最終的に自分のモナリザを高く評価してもらうために、宝石で決める評価額は重要です。

わかりやすいルールだったので、早速ゲーム開始。
まずは専門家の競りから。
専門家のカードには数字が書かれていて、その数字がそのカードに描かれている宝石の数になっています。
最低は7。7は列によって×が書かれていて評価に値しない場合も。
だからこそ競りは熱くなるわけで。
一番高額で競り落とした人から順番に専門家を引き取っていくんですが、同じ金額をつけてしまった人たちは何も取れません。
競りが終わったら、獲得した専門家をそのまま自分のモナリザに差し込みます。
左右で赤と黄色に分かれているので、カードもそれに沿ったカードしか差し込めません。
すでにいっぱいで差し込めなかったら、今差し込まれているカードを捨てて差し込みます。
全員が専門家を差し込んだら、たぶんこのゲームのメインとも言うべきところ。
一斉にこっそりモナリザの裏面を見ます。
この時まで、一切見れないのでどきどきです。
そして、自分が高額で手に入れた専門家が、ちゃんと金額通りの働きをしてくれてるのか確認。
「えー・・・」
「えぇ!?」
「・・・・」
それぞれ思惑がはずれたリアクションも楽しくw

自分のモナリザの価値を確認したら、今度は握り競りです。
ゲームスタート時、各プレイヤーは同じ種類の宝石を同じ数持っています。
これを握って一斉にオープン。
宝石が1つだけだと要注意。
2つ以上同じ色の宝石があればそのまま袋の中に捨てられるのですが、1つだった場合は評価ボードへいきます。
この評価ボード、それぞれのギルドの裁定額一覧になっていて、ここに宝石が置かれると値下がりします。
スタート時、ダイヤモンドは4000リラだったのに、宝石が1つ置かれることで3000リラに値下がり。
自分のモナリザを鑑定してくれたのがダイヤモンドのギルド員だったら、ダイヤモンド1つあたりの値が下がることに。
他の人が裁定額の高そうなカードを持っていったら、価値を下げてやろうと思い該当の宝石を握る。
それを察知して下げられたくない人は、その宝石を握ればいいわけで。
まぁ、そんなにうまくいかないわけで、表に出さずに心の中で悲鳴w
「あぁ・・・エメラルドの価値が下がりすぎてる・・・」

出来るだけ自分のモナリザに高値がつくように・・・とはいっても、専門家を競り落とせないと話にならないので熱くなり、手に入れた専門家の結果を見てため息ついたり。
同じ宝石で固めてしまった結果、価格も下落して、私のモナリザは見事な低価値になってしまいました。
ある程度、自分のモナリザのあの場所はここのラインが・・・と考えていても、競り落として専門家を差し込むまで確認できないのもいい。
表に描かれている宝石と数字だけで判断するのだから、自分の目利きがどうなのか試されているようなゲームでした。
勝ったのは同点のトド吉と侍。
目利き力が足りない私とCOQさんも同点でビリでしたw

今回は全員自分色のモナリザを使いましたが、どれも宝石が見える窓の位置が違っています。
2回目からは好きなのを選んで使うといいと書かれていました。

・高円寺0分すごろくや:モナリザ・ミステリー

3

・密使
 Kurier des Zaren(Winning Moves:2001)


密使
誰よりも早く皇帝に密使を届けるゲームです。
トド吉・COQさん・侍・私の4人でプレイ。

ボードにはスタート地点の村から順番に、沼地や森が描かれていて、使者が滞在できる宿屋があります。
この宿屋を移動しながら王宮目指して進んでいきます。
手番で出来ることは3つのうち1つ。
使者を配置するか、書状を渡すか、次の村へ出発するか。
村の宿屋は4人まで入れるんですが、3人揃った時点で次の村へと移動できます。
つまり4人目は入れない。
そして移動できるのは2人で残り1人は宿屋に置き去り。
しかも宿屋に描かれた矢印から時計回りに2人と決まっています。
そうなると自分の使者が動くようにもっていきたいわけですが、そうは行かないのが使者タイル。
宿屋は4分割されていて、同じイラストが使者にも描かれています。
宿屋へ入る時は宿屋に描かれている一部が同じじゃないとそもそも入れません。
入れない使者は自分の手元で待機です。

書状は他の宿屋にいる自分の使者に渡すことができます。
今にも移動しそうな満員の宿屋に自分の使者がいるなら、渡してしまったほうが早く先に進めるのです。
自分の手番がきたとき、自分の使者がいる宿屋が満員なら、次の村へ移動させることができます。

ちょっと古めのゲームなので、ルールもシンプル。
ただし、他の人の出方が自分に影響する度合いがかなり大きいです。
運があるとすれば、ゲーム開始時に各自自分の使者タイルをシャッフルして裏向きの山札にしていることでしょうか。

早速各自1枚のタイルを宿屋に配置したらゲームスタート。
自分で満員まで持っていくか、誰かにきてもらうか。
矢印起点で考えると2枚目までに自分が入れないなら来ないよね。
置き場所が限られてくれば、嫌でも配置してくれるんだろうけど・・・ということで、2人のうちに1人でも入れればいいやという感じで配置。
他の人がきてくれたら、その方が絶対早く次の宿に行けるから。
2番目の宿で、早速書状のやりとりが盛んに。
そりゃ早く行けるほうがいいに決まってる。
そして、使者は順調に森に入り3番目の宿屋へ。
もちろん、しっかりと書状は持っている。
この頃になると、最初のほうの宿屋が空きすぎて、思うように宿屋が満員にならない。
自分でタイルを引いて配置しても、最初の宿屋が埋まらなければ使者がやってこない。
このあたりはもっと考えて、どんどん使者を出すべきだったなぁと。
どうしても、先に進めそうならどんどん進ませたくなっちゃうものなのです。
そして草原の宿屋へ入るも、ここで入る宿屋を間違えるw
中心の隣りの宿屋に入ってしまった。
王宮に入るには賄賂が必要で、今後はひたすら賄賂のためにルーブル引きをやることに。
が、引けない。
引くのは好きなだけ続けていいけれど、偽金を引いてしまうとバースト。
しかもルーブルは金額がばらばらで、なかなか目標金額を達成できない。
そうこうしてるうちに、トド吉も最後の宿屋へ到着してルーブル引き。
が、彼はよくバーストしていたw
でも入った宿屋が良くて、私やCOQさんより2金安くてすむ。
負けちゃいられないと必死にルーブルを引くCOQさんと私。
COQさんは割と引きがよくて、バーストもせずコンスタントに集めていく。
私はバーストこそしないものの、数字が1しか書いてなかったり何も書かれてなかったり散々。
結局、賄賂を渡して王宮に入り、書状を渡せたCOQさんの勝利で終了。

古き良きゲームというか、シンプルなのにプレイヤー間の干渉が多くて、思った通りに絶対行かないというゲームでした。
そんなに悪くないと思うんだけど、何となくもやーっとする感じ。
ひたすらパズルを組み合わせていたような感覚でした。

3

・ラックオー
 Rack-O (Winning Moves:1956)



一番早く自分のラックにあるカードを整列させるシンプルなゲームです。
トド吉・COQさん・侍・私の4人でプレイ。

かなり昔から販売されているようで、古典の部類に入るのかもしれません。
まず最初にもらう10枚のカードを受け取った順に奥から並べます。
受け取ったらすぐラックに入れていきます。
手番がきたら、山札もしくは捨て札から1枚カードを引いて、カードを交換するかそのまま捨てるか。
交換する場合、ラックにあるカードと必ず交換する形になります。
それだけです。
これで手前からきれいに昇順の状態になるように整列させていきます。
できたら「ラックオー!」と宣言。宣言すれば75点です。
その時点で、宣言できなかった他のプレイヤーは、一番手前から昇順になっているところまでの得点を獲得します。
誰かが500点になったらゲーム終了。

シンプルなルールだったので、即ゲーム開始。
こういった古典的なゲームは、地味な面白さがあります。
「交換しまーす」と捨て札から1枚取り、自分のラックの中のカードと交換する。
この交換する時に、どの場所と交換するのかが重要。
ある程度並んでしまうと、その間のカードをひたすら待つことにw
「欲しいの来ないから山から引く!」
山札から1枚引いてカードを見るも
「が、ダメ!」
結局、そのまま捨て札に。
「そのカード拾って・・・ラックオー!」
捨て札が次の人にとっては良カードなんていうのは当たり前すぎて、逆に自分の前の人が私にとっての良カード捨ててくれないかなぁと考えてしまいますw

「なんかいいねー」「面白いねー」なんて言い合っていたのは4ラウンド目あたりまで。
1回に獲得出来る最高得点が75点なので、500点があまりにも遠い。
同じ人が続けてラックオーするわけでもないので、とにかく長く感じてくる。
8ラウンド目が終わった時点で計算してみたら、最高得点が345点。
さすがにモチベーションも下がってきたところで、ラスト1ラウンドやって終わりにしようということに。
そして、9ラウンドプレイした結果、COQさんの勝利。

「ラックオー!」って言えると、それはそれはうれしいです。
誰よりも早く揃えてやる!と思えるし、言えないと1回くらい言いたいと思うし。
でも500点はちょっと長かったです。300点くらいでちょうどいいかも。

3

・ババンク
 Vabanque(Winning Moves:2001)


ババンク
カジノでお金を稼ぐゲームです。
4人でプレイ。

今回4人プレイなので、カジノのテーブルは9つ。
この中にチップを置き、そのチップの位置に止まることでお金を獲得できます。
でも、もしかするとそこはイカサマテーブルかも知れません。
ゲームは4ラウンドで、毎ラウンド置くチップの価格が上がっていきます。
最初は5からスタート。
まずはチップの配置。どこにイカサマをしようか、自分はどこにコマを進めようか考えながらチップを配置。
5のチップは1人あたり4枚なので、とりあえずばらまきも有り。
チップをすべて配置したら、今度はカードの配置です。
カードには、置いた場所の収益を上げるカード、そのテーブルに止まった他のプレイヤーの収益を横取りするカード、そしてなにもないブラフカードの3種類があります。
これを裏向きで配置していきます。
そしてコマの移動。最大で4テーブル分まで移動できます。
ここで、さっきのカード配置で何が置かれたか予想しつつ、上手く稼げるような場所へ移動します。
あとは、最低1個のコマがいるテーブルの収益チェック。
カードが置かれていればオープンにして、お金を受け取ります。
一番お金を持っているプレイヤーが次のスタートプレイヤーになり、次ラウンド開始です。
これを4ラウンド。チップも5→10→20→50とどんどん上がっていくので逆転も可能。

最初の5は小手調べ。
とりあえずばらまきながら、1ヶ所に2枚になるように置いたり。
あきらかにチップ枚数の多いところには誰も近寄ってこないというかw
そのおかげで最初のラウンドの収入が0という快挙。
「勝負はこれから!」ということで、早速次のラウンド。
前ラウンドで誰も止まらなかったテーブルはチップがそのままになっているので、うまくいけば高収益。
でもまぁ、そういうテーブルにはたいてい横取りカードが置かれているものなのですw
避けるように少しでも収入を得ようとすると、たいした稼ぎにはなりません。
チップも最後の50になる頃には、誰も手をつけなかったテーブルがすごいことに。
もっとも、これを狙ってチップを重ねておいたわけですが。
そこそこ高収入のテーブルが3つ見えていて、自分がどこへ移動するかは他の人次第。
いつも低収益だったので最後手番だったから。
そして、カード配置。
裏をかこうと横取りカードを置くふりをしつつ、収益増えるカードを置いたり、ブランクカードのふりして横取りカードをセットして準備万端。
どうやらトド吉も同じことを考えている様子。
そしてコマの移動。
もちろん、一番チップが積み重なっているテーブルへ。
置かれているカードは4枚。
2枚目まで収益が増えるカード、そして1枚はブランクカード。
「よし!いける!」と思ったのも束の間。
運命の4枚目は、見事な横取りカード。
「うわぁー!やられた!」
3倍の金額を見事に横取りされてゲーム終了。
最後に見事な横取りを見せた恵子さんの勝利。
うーん、おしかったw

チップの置き方からカードの仕込み方まで人それぞれで、それを読み合う感じが楽しかったです。
うまくブラフをかけられた時は、収益が低くてもかなりうれしいです。
裏をかかれた時のがっかり感とかも楽しい。
プレイ中、終始にやにやしてたような気がしますw

このページのトップヘ