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<title>ふうかのボードゲーム日記</title>
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 <title>ふうかのボードゲーム日記</title>
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<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1078749.html">
<title>２人ゲーム会</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1078749.html</link>
<description>昨日の例会終わってからと今日は、トド吉と２人ゲーム会をやっていました。
２人でゲーム三昧をするのは久しぶりのような。

プレイしたゲーム
・ヴェルサイユ
・クゥワークル・キューブ
・トーテムランド
・カナリア諸島
・ウォブバリー
・バードオンワイヤー
・...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-07-05T17:08:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>ゲーム会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日の例会終わってからと今日は、トド吉と２人ゲーム会をやっていました。<br>
２人でゲーム三昧をするのは久しぶりのような。<br>
<br>
プレイしたゲーム<br>
・ヴェルサイユ<br>
・クゥワークル・キューブ<br>
・トーテムランド<br>
・カナリア諸島<br>
・ウォブバリー<br>
・バードオンワイヤー<br>
・カノッサ<br>
・ドミニオン陰謀<br>
<br>
ドミニオンは久しぶりすぎて忘れてて、セットアップに時間がかかりました（笑<br>
もっともカードを仕分けするだけで力尽きて、スリーブには入れませんでしたがｗ<br>
この週末はかなりゲーム養分を補給できたので、またぼちぼち書いていきます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1078193.html">
<title>定例会</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1078193.html</link>
<description>今日は月に一度の定例会でした。
予約を忘れていたので14時からしか借りれず、いつもより短いゲーム会になりました。

プレイしたゲーム
・水のオランダ
・マスターズギャラリー
・君はロボット
・恐怖の光
・ゴースト・フォー・セール
・ディクシット

水のオラ...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T21:15:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>ゲーム会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は月に一度の定例会でした。<br>
予約を忘れていたので14時からしか借りれず、いつもより短いゲーム会になりました。<br>
<br>
プレイしたゲーム<br>
・水のオランダ<br>
・マスターズギャラリー<br>
・君はロボット<br>
・恐怖の光<br>
・ゴースト・フォー・セール<br>
・ディクシット<br>
<br>
水のオランダが時間的にやや重量級でしたが、プレイはあっさりしていました。<br>
長考する人はかなり長考しそうですが。<br>
また感想をぼちぼち書いていきます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1077842.html">
<title>ドミニオン「陰謀」が届く</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1077842.html</link>
<description>今年の年間ゲーム大賞に輝いた「ドミニオン」。
拡張は日本語版で発売されるということで、早速予約して入手してみました。

あまり拡張を使わないんですが、これ単体でのプレイも可能というので購入。
闇市場の日本語版も特典でついてきました。
早速エラッタのお知ら...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T11:09:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>ボードゲーム雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年の年間ゲーム大賞に輝いた「ドミニオン」。<br>
拡張は日本語版で発売されるということで、早速予約して入手してみました。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/3/f/3f02d951.jpg?413421" width="413" height="421" border="0" alt="ドミニオン：陰謀" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
あまり拡張を使わないんですが、これ単体でのプレイも可能というので購入。<br>
闇市場の日本語版も特典でついてきました。<br>
早速エラッタのお知らせが箱裏についていましたが（苦笑<br>
「破壊工作員」のコストが間違えていたようです。<br>
詳しい情報は<a href="http://www.hobbyjapan.co.jp/dominion/#intrigue_errata" target="_blank">ＨＪのエラッタ情報</a>で。<br>
これからどこまで拡張が出るんですかねぇ。<br>
カルカソンヌはすごいことになってますが、日本語版がどこまでカバーするのかな？という感じです。<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jamtannet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001TK30R0&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&nou=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jamtannet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002C1A55A&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&nou=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
<br>
さて今日は例会です。<br>
珍しく・・・というか予約を忘れて午後からしか空いてなかったので、珍しく午後から。<br>
ディクシットの和訳を読んで持参します。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1076862.html">
<title>ジロ・ディ・イタリア・ザ・ゲーム</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1076862.html</link>
<description>・ジロ・ディ・イタリア・ザ・ゲーム
　Giro 'd Italia the Game（Ghenos:2009）


イタリアの自転車レースをテーマにしたゲームです。
以前リーダー１を購入してプレイする機会がなかったんですが
今回侍からの希望があり「君が和訳ルール読んできてくれるならいいよ...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T18:25:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>さしすせそ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>・ジロ・ディ・イタリア・ザ・ゲーム<br>
　Giro 'd Italia the Game（Ghenos:2009）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/5/5/55921b15.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="ジロ・ディ・イタリア" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
イタリアの自転車レースをテーマにしたゲームです。<br>
以前リーダー１を購入してプレイする機会がなかったんですが<br>
今回侍からの希望があり「君が和訳ルール読んできてくれるならいいよ」ということで、侍がインスト担当でプレイとなりました。<br>
<br>
自転車のレースといえば、ずいぶん前にプレイしたサイクルレース以来。<br>
あの時は自分のチームで走らせましたが、今回もまた３人１組で自分のチームとして走るルールを適用。<br>
コースは一応おすすめコースがルールブックにあるんですが、うちのテーブルでは入りきらないので、適当に作成。<br>
山を登り、一気に下って平面を走ってゴールです。<br>
まずは体力表を持って、自分のチームの選手に名付け。<br>
専門用語がわからないので、それぞれに名前をつけました。<br>
ネーミングセンスは全員ありませんでしたが（笑<br>
<br>
スタートは集団と一緒にスタート。<br>
途中で集団から抜けることも可能ですが、その場合は最低限走らなければいけない距離が決まっています。<br>
私は山を登っている間集団でいいや、と思い、そのまま集団のダイスを振っていました。<br>
途中で侍が飛び出し、必死に山を登っていきます。<br>
もちろん、体力が減っていくので、あまり使いすぎるのも良くないわけで。<br>
途中で補給所が２ヶ所あるんですが、補充できる体力はランダム。<br>
そのうち、トド吉も集団から抜けて走り抜けていく。<br>
私はまだまだ集団の中にいました。<br>
今回の集団はダイス目に恵まれて、４や５が続いたので、自分で体力を使って抜けても追いつかれる危険性があるからです。<br>
あと、酸欠。<br>
集団が山を登りきって、まもなく下りに入るところで侍が撃沈。<br>
変わって私が集団を離れることに。<br>
ここで今までためておいた体力を使い、一気に坂を下っていきます。<br>
３人とも飛び出すも、２人は坂の途中で転倒（笑<br>
しかし、１人だけは飛び出すことに成功。<br>
ダントツの走りで、誰も追いつけません。<br>
その間にトド吉も坂を一気に下ってくるも、ここで団子状態に。<br>
しかも後ろには集団。<br>
追いつかれると、再び集団に吸収されてしまうのです。<br>
そして、侍も転倒（笑<br>
トド吉は集団に戻り体力を温存しながら、逆転の時を待ちます。<br>
私のペペロンがダントツのゴール（１３馬身差）を決めて、後はトド吉と私の2位対決に。<br>
その頃侍のトンテキは、集団に追いつかれるも体力がなくて集団に置いていかれる事態。<br>
みんなで<br>
<br>
「トンテキ～！」<br>
<br>
と叫びました（笑<br>
2位はトド吉のナスーニョ。<br>
最後の最後で１歩足りずに私のアロエーニョは３位。<br>
侍は唯一体力が残っていたハラペーニョが4位でゴールするも、後は散々な結果に。<br>
集団に追いつかれそうになるも、何とか侍のジュッカーラが8位でゴール。<br>
結局、集団がゴールしても侍のトンテキはまだゴールできず。<br>
トンテキのゴールを待ってゲーム終了となりました。<br>
<br>
このゲーム、自転車レースを知らなくても充分楽しめます。<br>
自分の体力をフルに計算して、どこで攻めるか決められるのと、条件があるのでなかなか上手く行かなかったりと面白いです。<br>
欠点は場所を取ること。タイル1枚あたりも大きいんですが、75×100のテーブルでは全然足りません（笑<br>
この調子でリーダー１も出してきて、例会に持っていっておすすめコースをプレイしたくなりました。<br>
次回はとりあえず、カードゲーム版の方をプレイしてみます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1048576.html">
<title>マオリ</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1048576.html</link>
<description>・マオリ
　Maori（Hans im Gluck:2009）


今年のドイツ年間ゲーム大賞で推薦リスト入りしたゲーム。
前回は３人プレイでしたが、今回はトド吉と２人でプレイ。

バリアント全投入でプレイ。
２人プレイは島が簡単に作れる分、高得点重視になります。
でもそのせい...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T23:35:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>まみむめも</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>・マオリ<br>
　Maori（Hans im Gluck:2009）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/f/b/fb80c5bc.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="マオリ" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
今年のドイツ年間ゲーム大賞で推薦リスト入りしたゲーム。<br>
前回は３人プレイでしたが、今回はトド吉と２人でプレイ。<br>
<br>
バリアント全投入でプレイ。<br>
２人プレイは島が簡単に作れる分、高得点重視になります。<br>
でもそのせいで、場に出てる島のないヤシの木の島や海だけのタイルが残りっぱなしに。<br>
これがかなり足をひっぱってくれます（笑<br>
船を増やして動ける範囲を広げても、なかなかいいタイミングで得点の高そうな島が出てきません。<br>
こういうとき、妥協して島を完成させると、いい島が出てきたりします。<br>
中盤になると、やっと花輪がある島が登場。<br>
前回プレイした時に、おのさんがうまく完成させて高得点をとっていたのを見ていたので、早速確保。<br>
ところが、それ以降花輪の島がまったく出てこない状況に。<br>
もうすぐボードが埋まってゲームが終わってしまうというので、仕方なく普通の島で完成させる。<br>
結果は、トド吉が家のあるヤシの木を大量に並べて勝利。<br>
２人プレイだと、出来るだけ高得点重視でいかないと、あっさりと負けます。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/3/3/33c2cbe9.jpg?39842" width="398" height="42" border="0" alt="マオリ" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/a/7/a7c37614.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="マオリ" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
船を進ませ島を作っていく、エントデッカーを思わせるゲームです。<br>
今年のゲーム大賞で推薦リスト入りしたゲーム。<br>
おのさん・かゆかゆさん・私の３人でプレイ。<br>
<br>
各自持っているボードに島を配置していきます。<br>
島はいくつかに分かれているもの、１タイルで島が出来ているもの、船など種類があります。<br>
これを自分のボードに並べていき、高得点を競います。<br>
もちろん、島が完成しなかったら点数にならないのですが、<br>
そもそも空き地（海）は減点対象です。<br>
ゲーム終了時に完成しなかった島は除去してから得点計算をするので、できるだけ完成させつつ、空いている場所を埋めていかなければなりません。<br>
タイルは中央に置かれていて、手番では最低１歩進めなければならず、進んだ先のタイルを取ります。<br>
もちろん、さらにお金（貝殻）を足して奥のタイルを取ることも可能です。<br>
タイルを配置できるのは、自分のボード上にいる船に隣接した場所だけなので<br>
船をどう動かすかも重要になってきます。<br>
<br>
おのさんは序盤からどんどん島を大きく広げて、<br>
かゆかゆさんは上手く花輪（１０点）のある島を作っていく中、<br>
広くて閉じないといやだなぁと考えすぎた私は小さな島を置いていきました。<br>
これが大失敗。<br>
タイルにはどんどん島が出てくるので、最初は大きくいくべきでした。<br>
後半になると、小さな島が出てきたり船が出てきたりしたので、船でさらに歩数を多く進めるようにするも、いいタイミングで島が閉じずにやきもき（笑<br>
大きな島を作り出すも、結局最後まで完成させることが出来ずに減点。<br>
考えすぎもよくないみたいです。<br>
手軽なゲームなので、最初からがんがん島を作っていけばよかったと後悔しても遅し。<br>
木や家の少ないさみしい島ばかり出来上がりました。<br>
そして、当然のごとくかなりの得点さをつけられビリでしたｗ<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1075677.html">
<title>ケルトカード</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1075677.html</link>
<description>・ケルトカード
　Keltis - Das kartenspiel（Kosmos:2009）


頒布会の新作からこちらを。
ケルトシリーズもカードができました。
もっとも・・・元々ロストシティはカードゲームだったんですが。
この後は、ケルトダイスとか出るんですかねぇ？
自宅ゲーム会にて、...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T08:37:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>かきくけこ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>・ケルトカード<br>
　Keltis - Das kartenspiel（Kosmos:2009）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/2/f/2fad9cd4.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="ケルトカード" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
頒布会の新作からこちらを。<br>
ケルトシリーズもカードができました。<br>
もっとも・・・元々ロストシティはカードゲームだったんですが。<br>
この後は、ケルトダイスとか出るんですかねぇ？<br>
自宅ゲーム会にて、トド吉・侍・私の３人でプレイ。<br>
<br>
ケルトをプレイしたことある人なら、インストが楽です。<br>
願いの石を取るときに同じ数字のカードを２枚捨てる以外は、ケルトと同じです。<br>
願いの石は持っていないとマイナス点になるので、最初は場にカードを出さず、同じ数字を使って願いの石集めに。<br>
トド吉も願いの石を集めていたので、侍が出遅れることに。<br>
途中で石を諦め、カードで点数を取ることにした侍。<br>
石がある程度集まってきたので、今度は場にカードを出していく私とトド吉。<br>
みんなが降順で出しているので、私は昇順で出していきました。<br>
みんなとずれているので、カードの獲得が場から出来た分、ゲームが想像以上に長くなり、<br>
結局私もトド吉も場にカードを出すことができました。<br>
ゴールカードが場に５枚出るとゲーム終了なんですが、私も持っているし、トド吉も持ったままで、新しい列を作ることに。<br>
それを見て、侍があわててゴールカードを出すも、マイナスにはならない枚数になっていたのでポイント獲得成功。<br>
願いの石を多く集めた私の勝利でした。<br>
カードでの点数配分が小さいので、石でのポイントがかなり重要になっています。<br>
もちろん、ゴールカードも枚数には数えられるので重要です。<br>
ロストシティというよりは、ケルトという感じでした。<br>
<br>
<br>
<b>＝２人プレイ＝</b><br>
<br>
ケルトは２人でプレイすることが多いので、早速トド吉と２人でプレイしてみました。<br>
２人プレイだと、ランダムで抜くカード30枚でかなり運が強くなります。<br>
<br>
前回の教訓を生かして石を狙いにいくも、カードがゾロ目にならず。<br>
やっと同じ数字が来たと思えば、すでにトド吉に取られている数字だったりするので<br>
石はあきらめて場にカードを出すことに。<br>
どの数字が抜けているのかわからないので、諦めも重要です（笑<br>
ある程度カードを出したところで、残っている石を取りに。<br>
何とかマイナス点はまぬがれましたｗ<br>
トド吉は終わっている列が多かったので、同じ種類のカードがない分、色々な列を作りましたが<br>
石でつけられた差は縮まらず。<br>
２人プレイだと、さらに石のポイントが重要になっているような感じでした。<br>
結果は惨敗。<br>
さくさくプレイできるけど、結構悩ましいです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1044540.html">
<title>島が見えた！</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1044540.html</link>
<description>・島が見えた！
　Land in Sicht!（Ravensburger:2009）


前回プレイした時に、地味に面白いことに気付いて購入を検討していたら
メビウスゲームズに入荷するとのことで、頒布会と一緒に購入。
早速トド吉と２人でプレイしてみました。

今回も「他の人がいる港には...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T23:51:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>さしすせそ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>・島が見えた！<br>
　Land in Sicht!（Ravensburger:2009）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/f/9/f9a2f19b.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="島が見えた！" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
前回プレイした時に、地味に面白いことに気付いて購入を検討していたら<br>
メビウスゲームズに入荷するとのことで、頒布会と一緒に購入。<br>
早速トド吉と２人でプレイしてみました。<br>
<br>
今回も「他の人がいる港には入れない」というルールでプレイ。<br>
相変わらず覚えきれない航路で、２人とも同じところを行ったりきたり（笑<br>
今回は宝箱を多めに設定したんですが、宝箱が見つからない。<br>
トド吉は宝箱を見つけるも、他のを見つけられない。<br>
トド吉の場所を見ているのに、実際に船を動かすとなぜかたどり着けない（笑<br>
先にトド吉がすべての宝物をそろえゴールに向かうも、なぜかゴールから遠く離されて行く航路に。<br>
その間に、私が宝物をすべて集めて、一気にゴールへ。<br>
どっちが先に到着するか？というところで、私が一気にゴールへ入って勝利。<br>
<br>
トド吉はこのゲームが気に入ったらしく、楽しそうにプレイしていました。<br>
やっぱり地味に面白いです。<br>
宝物が集まらなくて負けそうになっても、航路次第で逆転できるところがいいところです。<br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/c/f/cf182480.jpg?39644" width="396" height="44" border="0" alt="島が見えた！" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/6/7/675b4321.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="島が見えた！" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
今年のドイツ年間ゲーム大賞子供ゲーム賞にノミネートしているゲーム。<br>
S.ドーラ作の記憶ゲームです。<br>
国内未販売なんですが、先日のノミネートゲーム会でプレイできました。<br>
おのさん・かゆかゆさん・私の３人でプレイ。<br>
<br>
まずボード。<br>
決められた航路が隠れてる作りになっているので、これをランダムで配置してボードを作ります。<br>
海を船で移動して、決められた数や種類の宝物を集めて、ゴールした人が勝つというゲームです。<br>
移動している間、航路は見えるようになっているので、その間にある程度覚えておきます。<br>
移動が終わるとまた見えなくなるからです。<br>
大人だけでプレイなので「誰かがいる島には入れない」というヴァリアントでプレイ。<br>
居酒屋マーク（？）がある島は、その島に寄らず通過することが可能です。<br>
とても簡単なゲームだけど、航路を覚えることがまず無理でした（笑<br>
スタートは好きな島からなので、とりあえず手の届く場所からスタート。<br>
「この航路であっちへ行く！」と宣言して次のタイルをめくり移動。<br>
島には色々な色の宝があるので、集めてない宝だったとしてもそこで移動終了となってしまうのです。<br>
これがなかなか上手くいかない（笑<br>
出来るだけ人が通ってない航路を選んでいくと、運がいいのか徐々にお宝が集まりだす。<br>
その頃かゆかゆさんは、あっちの方へ旅に出ていました。<br>
おのさんが大横断しつつ移動していたら、途中でゴールタイルを発見。<br>
とりあえず場所だけは覚えたけれど、航路が多すぎて、どこをどうやって通ったらたどりつくかわからない（笑<br>
そんな中、なぜか私が決められたお宝をすべて集めて、ゴールを目指すことに。<br>
おのさんも「待て～」とばかりに追い上げてくる。<br>
ゴールの場所は覚えてないけれど、何となくで進んでいったら、いきなりゴールへ入ってしまいゲーム終了。<br>
運だけで勝ちました（笑<br>
<br>
プレイ終わった後はいまいちかなぁと思ったんですが、日がたつと何故かもう一度プレイしたくなってきました。<br>
地味に面白いのか、ドーラの陰謀か（笑<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1075644.html">
<title>サギ師</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1075644.html</link>
<description>・サギ師
　Hochstapler（Kosmos:2009）


クニーツィア博士のブラフっぽいカードゲームです。
ブラフっぽいというより、ニムズライヒを思い出しましたが。
自宅ゲーム会にて、トド吉・侍・私の３人でプレイ。

ゲームは自分の手札や交換されて場に出ているカードを...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T08:41:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>さしすせそ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>・サギ師<br>
　Hochstapler（Kosmos:2009）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/f/0/f09b9759.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="サギ師" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
クニーツィア博士のブラフっぽいカードゲームです。<br>
ブラフっぽいというより、ニムズライヒを思い出しましたが。<br>
自宅ゲーム会にて、トド吉・侍・私の３人でプレイ。<br>
<br>
ゲームは自分の手札や交換されて場に出ているカードを見ながら、どれが何個ぐらいか予想していきます。<br>
予想というより、持っているふり？<br>
もしそれがブラフだと思ったら指摘します。<br>
その数以上だったら、宣言した人がその種類のカードを持ち帰り山にします。<br>
１山１ポイント。<br>
一番ポイントを多く取った人が負けるゲームです。<br>
というか・・・まんまブラフのような。<br>
<br>
ゲームは嘘をついても「それは嘘ですよ」と指摘されつつ進んでいきます。<br>
「赤い時計は１２個あるんです」<br>
「いやいや、それは嘘でしょう」<br>
妙に丁寧な言葉遣いでプレイ。<br>
ブラフを見抜けるか見抜けないか、かなり重要です。<br>
誰かが１０ポイントに達したら終了となるんですが、最初のラウンドでは私が３ポイント取ってリード。<br>
２回目はトド吉が３ポイント、他は２ポイントずつ。<br>
３回目は私が再び３ポイント取り、侍が少ないことに気付く。<br>
これでは負けてしまう！ということで、最終ラウンドはひたすら自信たっぷりにブラフ。<br>
ところが、トド吉がまんまと侍のブラフに引っかかり、侍・トド吉共に３ポイントずつ。<br>
結果、トド吉が１０ポイントに達成したのでゲーム終了となりました。<br>
これは３人でプレイすると１山取っても逆転の可能性があるので、この人数がいいかな？と思います。<br>
人数が多いと、誰が取るかになると思いますが、それはそれで楽しいのかなぁ？<br>
３人の戦いはかなり熱かったです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1075242.html">
<title>スノーテイル（雪国物語）</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1075242.html</link>
<description>・スノーテイル（雪国物語）
　Snow Tails（Franjos:2008）


雪国の犬ぞりレースです。
上手にそりを左右に動かしてゴールを目指します。
昨年発売されたFranjos版は1500部限定でしたが、英語版が出たことで日本国内にも流通しています。
自宅ゲーム会にて、トド吉・...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T23:39:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>さしすせそ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>・スノーテイル（雪国物語）<br>
　Snow Tails（Franjos:2008）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/8/0/80012573.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="スノーテイル（雪国物語）" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
雪国の犬ぞりレースです。<br>
上手にそりを左右に動かしてゴールを目指します。<br>
昨年発売されたFranjos版は1500部限定でしたが、英語版が出たことで日本国内にも流通しています。<br>
自宅ゲーム会にて、トド吉・侍・私の３人でプレイ。<br>
<br>
犬ぞりには前へ進むためのスピードとブレーキがあります。<br>
ここへカードを出していき、スピードを調節します。<br>
先頭２ヶ所が前進用で、２枚のカードの数字が同じなら直進。<br>
数字が違う場合は、大きい数字の方に引っ張られるようになっています。<br>
これで障害物をこえて進んでいきます。<br>
各自自分の山札を持っていて、ここからカード補充をして手札で考えていくタイプです。<br>
って、この間もそんなゲームを紹介したような・・・最近多いなぁ。<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jamtannet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001REM4UC&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&nou=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left"></iframe><br>
今回はテーブルの都合で適当なコース作り。<br>
木のコマが使いたくて障害物のコースを設置したり、最初から難易度上げてみました。<br>
スタートと同時に細くなっている道で私とトド吉が渋滞。<br>
その間に侍が調子よく進んでいく。<br>
自分の予想と違った感じなのと、行きたい場所に誰かがいるとそれでずれたりするので、コツをつかむまでが一苦労。<br>
しかも直進しすぎると、手札が悪くて曲がれなかったりします。<br>
そういう時はブレーキを強めにして、カードを引くまで待ったりします。<br>
もたもたしていたら、あっという間に侍が独走。<br>
何とかして追いつけないかなぁと考えてみるも、目の前には森。<br>
木が行く手を阻んでいます。<br>
侍は細々と曲がり森を通り過ぎてしまい、これでは追いつくのは絶望かなぁと思っていたら、トド吉が一言。<br>
<br>
<b>「木を倒して進めばいいんだ」</b><br>
<br>
それだ！むしろそれしかない！<br>
このゲームでは、木や壁にぶつかると故障カードを受け取ることになり、そのカードで手札が埋まっていく過酷さがあります。<br>
目の前には木が２本。手札５枚中２枚が使えなくなる。<br>
でも侍に独走させるのもつまらない。<br>
しかも木を上手くかわせるカードが手札にない。<br>
結局・・・<br>
<br>
<b>「ひゃっほ～！」</b><br>
<br>
と言いながら、木を２本倒し、全力で駆け抜け侍を追い越す。<br>
「木を上手くかわした僕より目立っている！」と侍は大騒ぎ（笑<br>
その後は、スピード出しすぎてさらに手札が埋まり、１枚しか使えるカードがない状況になったところで、侍がゴール。<br>
１枚しかないカードで曲がったりしながら必死にゴールを目指す私。<br>
手札が故障カードで埋まると脱落なのです。<br>
その間にトド吉もゴール。<br>
私も何とか１枚のカードでゴール。<br>
<br>
離されてしまうと簡単には追いつけないので、たまには自殺行為も有効手段だと思います。<br>
そのほうがゲームも盛り上がるし。<br>
レースゲームだし。<br>
ある意味見所ありましたｗ<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1074856.html">
<title>時代劇3600秒</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1074856.html</link>
<description>・時代劇3600秒（King's Court）


面白さにはまって、再び侍に持ってきてもらいました。
前回のプレイ内容はこちら。
やはり来年はカラー版を購入したいところです。
ということで、今回も張り切って視聴率を上げていきます！
というか、詳しく書いたので長くなって...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T23:07:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>さしすせそ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>・時代劇3600秒（King's Court）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/b/7/b7d69bee.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="時代劇3600秒" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
面白さにはまって、再び侍に持ってきてもらいました。<br>
前回のプレイ内容は<a href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1068982.html" target="_blank">こちら</a>。<br>
やはり来年はカラー版を購入したいところです。<br>
ということで、今回も張り切って視聴率を上げていきます！<br>
というか、詳しく書いたので長くなってしまいました。<br>
<br>
では、スタート！<br>
<br>

<a href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1074856.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1074121.html">
<title>ドイツ年間ゲーム大賞決まる</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1074121.html</link>
<description>2009年のドイツ年間ゲーム大賞が発表になりました。
大賞は「ドミニオン」。
子供ゲームの方は「魔法のラビリンス」でした。

詳細は「Spiel des Jahres」にて。

ドイツ年間ゲーム大賞
ドミニオン
ノミネート
・フィット
・フィンカ
・ファウナ
・パンデミック...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T18:12:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>ボードゲーム雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2009年のドイツ年間ゲーム大賞が発表になりました。<br>
大賞は「ドミニオン」。<br>
子供ゲームの方は「魔法のラビリンス」でした。<br>
<br>
詳細は<a href="http://www.spiel-des-jahres.com/" target="_blank">「Spiel des Jahres」</a>にて。<br>
<br>
ドイツ年間ゲーム大賞<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_crown.gif">ドミニオン<br>
ノミネート<br>
・フィット<br>
・フィンカ<br>
・ファウナ<br>
・パンデミック<br>
<br>
ドイツ年間ゲーム大賞子供ゲーム部門<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_crown.gif">魔法のラビリンス<br>
ノミネート<br>
・オオカミと七匹の子ヤギ<br>
・ごちそう畑<br>
・島が見えた！<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1073377.html">
<title>自宅ゲーム会</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1073377.html</link>
<description>今週も侍を呼んで自宅ゲーム会でした。
今日はレースゲーム中心にしようと思いましたが、レースゲームは盛り上がる上に時間がかかってしまうので
結果的に５ゲームしかプレイできませんでした。

プレイしたゲーム
・時代劇3600秒
・スノーテイル
・サギ師
・ケルト...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T21:09:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>ゲーム会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今週も侍を呼んで自宅ゲーム会でした。<br>
今日はレースゲーム中心にしようと思いましたが、レースゲームは盛り上がる上に時間がかかってしまうので<br>
結果的に５ゲームしかプレイできませんでした。<br>
<br>
プレイしたゲーム<br>
・時代劇3600秒<br>
・スノーテイル<br>
・サギ師<br>
・ケルトカード<br>
・ジロ・ディ・イタリア<br>
<br>
見所があって、笑いがたえないゲーム会でした。<br>
詳細は後日ぼちぼち書いていきます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1074385.html">
<title>ドンペペ</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1074385.html</link>
<description>・ドンペペ
　Don Pepe（Parker:1999）


ギャングの抗争です。
いかに他のファミリーを倒して、自分がお金を稼ぐかです。
自宅ゲーム会にて、トド吉・侍・私の３人でプレイ。

まずは初期配置。
各自自分のファミリーを置いていきます。
テーブルに銃が描いてあれ...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T23:27:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>たちつてと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>・ドンペペ<br>
　Don Pepe（Parker:1999）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/f/6/f67bd1f1.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="ドンペペ" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
ギャングの抗争です。<br>
いかに他のファミリーを倒して、自分がお金を稼ぐかです。<br>
自宅ゲーム会にて、トド吉・侍・私の３人でプレイ。<br>
<br>
まずは初期配置。<br>
各自自分のファミリーを置いていきます。<br>
テーブルに銃が描いてあれば銃を撃てるし、ドリンクがあれば睡眠薬を仕込めます。<br>
もちろん、すでに銃を持っているファミリーもいます。<br>
レジは収入が２倍になるかわりに狙われやすいです。<br>
収入を得るには、地図とか収入源になるものが描いてある席に座らなければいけません。<br>
ボスが生きている場合、それだけで1000Gにはなりますが。<br>
<br>
ゲーム開始早々は全員が牽制しつつ収入を取り合いました。<br>
場が変わったのが中盤。<br>
侍が「10000Gって言ってみたかった！」といってレジに座り、トド吉にやられる。<br>
その後も警察に踏み込まれたりしながら、侍のファミリーは減っていく一方。<br>
その後はトド吉がレジに座り大量収入を得る。<br>
私は逃げてばかりいたので、収入がもらえないかわりにファミリーがほぼ生存している状態に。<br>
でも場にあるお金がなくなってもゲームが終わるので、いそいそとレジに座り高収入。<br>
それを見ていた侍が「10000Gって言ってみたかったんだもん！」と連呼するも<br>
トド吉の安定した高収入の前に私も敗北。<br>
<br>
ギャングゲームなので、撃ってなんぼのノリで楽しむゲームです。<br>
仕掛けが早すぎた侍が面白かったｗ<br>
これはもっと大人数で動けない状態で遊んだ方が、もっと殺伐としてて楽しいのかも。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1074676.html">
<title>キツネのフリドリン</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1074676.html</link>
<description>・キツネのフリドリン
　Fridolin Fuchs（Goldsieber:2003）


草むらに隠れている動物を当てるゲームです。
自宅ゲーム会にて、トド吉・侍・私の３人でプレイ。

タイルをめくり、出てきた動物がどれかを当てます。
この時にキツネが出ると何も出来ずに手番が終わり...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T08:37:00+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>・キツネのフリドリン<br>
　Fridolin Fuchs（Goldsieber:2003）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/c/8/c8bc573b.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="キツネのフリドリン" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
草むらに隠れている動物を当てるゲームです。<br>
自宅ゲーム会にて、トド吉・侍・私の３人でプレイ。<br>
<br>
タイルをめくり、出てきた動物がどれかを当てます。<br>
この時にキツネが出ると何も出来ずに手番が終わります。<br>
記憶ゲームで、動物の種類も決まっているので簡単だろうとプレイしてみましたが・・・<br>
序盤から好調に当てていく私と侍。<br>
トド吉は、なぜかタイルをめくればキツネに当たるで、ほぼタイルを獲得できず。<br>
押せば鳴き声が聞こえるんですが、結構長く鳴いている動物もあるので<br>
とにかく賑やか（笑<br>
ゲロゲロやグエグエや、最後にはどの鳴き声がどの動物なのかすら見分けがつかなくなってきます（笑<br>
タイルをめくり、出た動物を見て自信たっぷりに「これだ！」と押すも<br>
聞こえてくる鳴き声が違う動物だと、かなり笑えます。<br>
<br>
侍と私の接戦になるも、最後の最後でお互いはずし続け、侍が１枚取りゲーム終了。<br>
鳴き声が似ているように聞こえるんですが、ネコの鳴き声が妙に可愛いです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1070453.html">
<title>ローマタクシー</title>
<link>http://fu-ka.livedoor.biz/archives/1070453.html</link>
<description>・ローマタクシー
　Roman Taxi（Bucephalus Games:2009）


様々なお客さんをのせて、ローマをひた走るタクシーの運転手です。
どんどんお客さんをのせて、ポイントを稼いでいきます。
自宅ゲーム会にて、トド吉・侍・私の３人でプレイ。

ボードが２つに分かれてい...</description>
<dc:creator>fu_ka2001</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T23:00:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>らりるれろわ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>・ローマタクシー<br>
　Roman Taxi（Bucephalus Games:2009）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/5/b/5b694964.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="ローマタクシー" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
様々なお客さんをのせて、ローマをひた走るタクシーの運転手です。<br>
どんどんお客さんをのせて、ポイントを稼いでいきます。<br>
自宅ゲーム会にて、トド吉・侍・私の３人でプレイ。<br>
<br>
ボードが２つに分かれていて、片方はカードを並べるだけのボードです。<br>
でも大きさは両方同じ。<br>
片方は色とりどりで派手な感じになっていますが、ローマの街中になっています。<br>
乗客はタクシーを待っています。<br>
これを２人までタクシーに乗せることができ、目的地へ送り届けます。<br>
でも人によって堪忍袋が違います（笑<br>
自分の手番を１ターンとして、規定のターンをこえると料金を半分しか払ってくれません。<br>
ただし、割り切れない場合はどうするのか書いてませんでしたが。<br>
客を怒らせたんだから１５を割っても７でいいんじゃない？ということに決定（笑<br>
規定数の２倍になると、客は怒ってタクシーから降りてしまいます。<br>
無賃乗車です。<br>
<br>
タクシーが進むにはカードが必要です。<br>
このためのボードです。<br>
３ヶ所に分かれているボードにカードが並べられています。<br>
１列すべてが取られるとカードが補充されます。<br>
逆にいえば、それまでカード補充が一切ない状態です。<br>
しかも列の一番上には特殊カードが出ていて、ポイントがもらえるカードなど役に立つカードがあるんですが、<br>
たまに「客をタクシーから降ろす」などと、ひどいカードもあるので、なかなか侮れません。<br>
でも誰かが取らなければカードが補充できず、タクシーは走れないのです。<br>
そこは割と軽くプレイしました。<br>
「誰も取らないならとってやるよ！」とばかりに、誰かが取るとみんなで拍手したりしていました。<br>
<br>
ゲームはスタートと同時に乗せた客が２人とも同じ場所行きだったので、そのまま運び、到着地でまた新しい客を乗せ走りました。<br>
途中、客をひろうのにだいぶ大回りしたりしましたが、最初に得たポイントが大きかったので、のんびりプレイ。<br>
侍が逆転をかけて大金を払ってくれる客をのせるも、カード運が悪く目的地の周りをぐるぐるまわった挙句、客は怒って降りてしまいました（笑<br>
欲しいときに欲しいカードはこないものです。<br>
最初にリードした分を最後まで守り私の勝利でゲーム終了。<br>
なかなか面白いゲームでしたｗ]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
