<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>ふうかのボードゲーム日記</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=2571139" title="ふうかのボードゲーム日記" />
<modified>2008-08-28T15:36:36Z</modified> 
<tagline><![CDATA[]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001</id> 
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2008, fu_ka2001 </copyright>
<entry>
<title>ドッグラック</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/823854.html" />
<modified>2008-08-28T04:31:09Z</modified> 
<issued>2008-08-28T13:30:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.823854</id> 
<summary type="text/plain">・ドッグラック（キーホルダーゲーム・いぬ）
　Mini-Spiel Hund（HABA）



HABAのキーホルダーゲーム。
こんなに小さいのにちゃんとゲームだからすごい。
缶を眺めているだけでもかわいいので、シリーズすべてが欲しくなってしまうのが困りもの。
トド吉と２人でプ...</summary> 
<dc:subject>たちつてと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/823854.html">
<![CDATA[<b>・ドッグラック（キーホルダーゲーム・いぬ）<br>
　Mini-Spiel Hund（HABA）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/c/a/ca69a86b.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="ドッグラック" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
HABAのキーホルダーゲーム。<br>
こんなに小さいのにちゃんとゲームだからすごい。<br>
缶を眺めているだけでもかわいいので、シリーズすべてが欲しくなってしまうのが困りもの。<br>
トド吉と２人でプレイ。<br>
<br>
ゲームは犬小屋（缶）の周りを走って、見事犬小屋に入れたら骨がもらえます。<br>
その骨を先に３本集めた人の勝ち。<br>
ただし、犬小屋には、ちょうどの数じゃないと入れません。<br>
今日は負けばっかりだったトド吉が、ここでものすごいダイス目でどんどん骨をとっていく。<br>
私はといえば、どうしても１歩足りなかったり、通り過ぎたりして骨がもらえない。<br>
ようやく２本目の骨がもらえた時、トド吉は３本目の骨をとってトド吉の勝利。<br>
小さい子供でも遊べるけど、あまり小さすぎるとコマを飲んじゃうかも。<br>
<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jamtannet-22&o=9&p=16&l=st1&mode=toys-jp&search=%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%20HABA&fc1=000000&lt1=&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="468" height="336" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe>]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ドラゴンレース</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/823525.html" />
<modified>2008-08-27T15:23:45Z</modified> 
<issued>2008-08-27T23:56:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.823525</id> 
<summary type="text/plain">・ドラゴンレース
　Drachenstark（HABA:2006）



自分の巣から出て、洞窟を１周して再び戻ってくるレースゲーム。
レースといってもダイスは使わず、タイルを使って移動します。
トド吉と２人でプレイ。

序盤はおそるおそるスタート。
誰かがめくったタイルの内...</summary> 
<dc:subject>たちつてと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/823525.html">
<![CDATA[<b>・ドラゴンレース<br>
　Drachenstark（HABA:2006）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/5/5/559afedd.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="ドラゴンレース" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
自分の巣から出て、洞窟を１周して再び戻ってくるレースゲーム。<br>
レースといってもダイスは使わず、タイルを使って移動します。<br>
トド吉と２人でプレイ。<br>
<br>
序盤はおそるおそるスタート。<br>
誰かがめくったタイルの内容を覚えておかないと、一歩も進めない。<br>
同じ絵柄でも描いてある数によって歩数が変わるので、何匹描いてあるかも重要。<br>
しかも１周回って戻ってくるときは、歩数がぴったりじゃないと巣に戻れません。<br>
<br>
「蜘蛛はここだ！」<br>
<br>
と気合入ってるトド吉だけど、<br>
<br>
「あぁ！違う！２匹が欲しいのに」<br>
<br>
という展開ばかり。<br>
私も自信を持ってタイルをめくったら、まったく違う絵柄だったりと<br>
無駄に盛り上がってしまいました。<br>
ゴールがぴったりの数じゃないと終わらないところがいいです。<br>
レースゲームなのに、記憶ゲームだし（笑]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ローゼンケーニッヒ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/822858.html" />
<modified>2008-08-28T00:09:53Z</modified> 
<issued>2008-08-27T12:11:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.822858</id> 
<summary type="text/plain">・ローゼンケーニッヒ
　Rosenkonig（Kosmos:1997）



前日、哲から休みの過ごし方（？）を聞いたトド吉。
思い出したように棚から取り出してプレイ。

ただし、和訳がないので、はじめるまでが時間かかる。
「初期でパワーカードってあった？」
「５枚あるでしょ...</summary> 
<dc:subject>やゆよ・らりるれろわ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/822858.html">
<![CDATA[<b>・ローゼンケーニッヒ<br>
　Rosenkonig（Kosmos:1997）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/a/b/abac05e1.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="ローゼンケーニッヒ" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
前日、哲から休みの過ごし方（？）を聞いたトド吉。<br>
思い出したように棚から取り出してプレイ。<br>
<br>
ただし、和訳がないので、はじめるまでが時間かかる。<br>
「初期でパワーカードってあった？」<br>
「５枚あるでしょ？」<br>
「あった～？」<br>
「なかったら、最初にカードだけ引くの？」<br>
「あ、そっか～」<br>
こんなゆるい感じだったりする。<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jamtannet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000MWWG0S&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&nou=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left"></iframe><br>
で、ようやくゲーム開始。<br>
このゲームは何度もプレイしているけど、勝ったことがほぼない。<br>
序盤は何も考えずに、パワーカードの示すままコマを置いていく。<br>
そのうち、偶然にも集団ができてきたところをトド吉が邪魔しにくる。<br>
ある程度自分のコマがかたまってきたところで、戦士カードを使いトド吉のコマを自分のコマへとかえる。<br>
その後は戦士カードを温存。<br>
今回はカード運もよかったので、つまらずにコマを配置できた。<br>
逆にトド吉がつまってしまい、パスを連呼することになった。<br>
その間にせっせと自分の縄張りを広げていく。<br>
先に戦士カードを使いきったのはトド吉。<br>
私は最後まで１枚残しておいたので、それが決め手になった。<br>
終わってみれば６５対２９１。<br>
２人用のゲームはカードゲームが多くてセットするのが面倒だったりするけど、<br>
セットするのも楽なので宇宙豆と同じぐらい稼働率が良かったりします。]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>熟語トランプ（初級編）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/822259.html" />
<modified>2008-08-27T03:29:19Z</modified> 
<issued>2008-08-26T20:01:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.822259</id> 
<summary type="text/plain">熟語トランプ（高円寺０分：すごろくや）</summary> 
<dc:subject>さしすせそ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/822259.html">
<![CDATA[<b>・熟語トランプ初級編（ビバリー）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/f/5/f532688c.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="熟語トランプ（初級編）" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
言葉を使ったカードゲーム。<br>
何種類か遊び方があるんですが、とりあえず初級の初級ということで神経衰弱を。<br>
めくったカードで熟語が出来れば獲得。<br>
失敗したら、すごすご退散です（笑<br>
<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jamtannet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0014Z1G0S&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&nou=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left" align="left"></iframe><br>
カードが５４枚あるので、最初は手さぐり状態。<br>
お互いにカードを引くも、私は運が良かったのか、トド吉が失敗したカードを使ってどんどん言葉を作っていく。<br>
たまには失敗もあるので、そんなときはトド吉が<br>
<br>
「場はここにあった！」<br>
<br>
と言いながら間違えてたりｗ<br>
最初は割と真剣だったけれど、後半はもう大騒ぎ。<br>
日本は難しいです。<br>
「女」と「所」をひいたトド吉が、何かこんな言葉なかったか真剣に考えてる姿もおもしろかったｗ<br>
<br>
次は違う遊び方で遊んでみようと思います。]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>フィッシュミー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/821976.html" />
<modified>2008-08-26T04:56:12Z</modified> 
<issued>2008-08-26T12:25:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.821976</id> 
<summary type="text/plain">・フィッシュミー
　Fisch mich（HABA）



丸い缶に入ったかわいい子ども用ゲーム。
でも子ども用とは侮れない磁石の罠です。
トド吉と２人でプレイ。

最初からトド吉が釣竿を入れるたびに、強力な磁石で缶に引き寄せられる。
その分私は慎重に釣竿を入れ・・・...</summary> 
<dc:subject>はひふへほ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/821976.html">
<![CDATA[<b>・フィッシュミー<br>
　Fisch mich（HABA）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/2/b/2b8bb06b.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="フィッシュミー" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
丸い缶に入ったかわいい子ども用ゲーム。<br>
でも子ども用とは侮れない磁石の罠です。<br>
トド吉と２人でプレイ。<br>
<br>
最初からトド吉が釣竿を入れるたびに、強力な磁石で缶に引き寄せられる。<br>
その分私は慎重に釣竿を入れ・・・魚を捕獲！<br>
ダイスを振って、出た色の魚を釣り上げるんですが、前半は魚も多いし何とかなる。<br>
けれど、後半になると必然的に魚がいなくなり、缶に近付きすぎてはずれる。<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jamtannet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000HLQDHQ&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&nou=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left"></iframe><br>
トド吉は一攫千金を狙って、一度に数匹釣ろうとするも、欲張りすぎて缶にくっつく。<br>
意外に難しいです、これ。<br>
乱暴に「えい！」って釣竿を入れると、ストレートで缶にくっつきます（笑<br>
慎重に釣竿を見つめていると、明らかに缶に磁石が引き寄せられます。<br>
圧倒的に私の方が魚を釣り上げていたので、挽回を狙うトド吉。<br>
けれど、焦れば焦るほど缶にくっつき、最後はほしい魚が見えないという展開に。<br>
缶の蓋を閉めて、シャッフルして魚を出すことはできますが、さすがに魚の数が少なくなると無理。<br>
結局、私が６匹釣り上げてゲーム終了。<br>
こういうゲームはついつい夢中になっちゃいます。]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ヴォガ・ロンガ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/821145.html" />
<modified>2008-08-25T04:26:54Z</modified> 
<issued>2008-08-25T13:25:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.821145</id> 
<summary type="text/plain">・ヴォガ・ロンガ（駄目な人友の会:2007）



コミケで見つけた「ARIA」のカードゲーム。
ちなみに「DUE」も一緒に並んでいたので一緒にお持ち帰りしてきましたが、
まずは灯里がパッケージイラストのこちらをプレイ。
基本はＵＮＯのようなカードの出し方です。
ゴ...</summary> 
<dc:subject>あいうえお</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/821145.html">
<![CDATA[<b>・ヴォガ・ロンガ（駄目な人友の会:2007）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/d/7/d7f3d1ec.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="ヴォガ・ロンガ" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
コミケで見つけた<a href="http://www.ariacompany.net/" target="_blank">「ARIA」</a>のカードゲーム。<br>
ちなみに「DUE」も一緒に並んでいたので一緒にお持ち帰りしてきましたが、<br>
まずは灯里がパッケージイラストのこちらをプレイ。<br>
基本はＵＮＯのようなカードの出し方です。<br>
ゴンドラレース「ヴォガ・ロンガ」で、自分が１位でゴールできるようにカードを出していきます。<br>
<br>
私は藍華、トド吉は晃さん。この時点ですでに負けている気がする・・・<br>
スタート時の順位はランダムなのですが、妙に忠実に再現されてる形に。<br>
同じ会社もしくは同じ数字のカードを出していくんですが、カードには特別効果があるものも。<br>
相手の順位を落とすや、相手にカードを引かせるなど。<br>
これを上手に使って、ライバルを蹴落とし（笑）、自分が上位に・・・<br>
カードには細かい台詞が書き込まれています。<br>
もちろん「あらあら、うふふ」も。<br>
<br>
なので、ARIAを知らない人だと楽しみが半減するかも。<br>
うちは２人ともARIAが大好きなので、楽しむ心意気はばっちり。<br>
カードに描かれているマークは各社のマーク（３種類）なので、マークは何とかなるけれど、問題は・・・<br>
このゲーム、手札が最後の１枚であがりそうになったら<br>
「ARIAに関係する台詞・用語を叫ばなければなりません」というルールが。<br>
叫び忘れたら罰として、カードを２枚引かなければなりません（笑<br>
もちろん、自分が１位になっていないとゴールできないので、<br>
カードがなかったり順位が１位じゃなかったら、パスしてカードを引きます。<br>
<br>
時間短縮するためのルールも何個か用意されているので、<br>
ARIAを知らない人とプレイするときは、最後の台詞を抜けばプレイできます。<br>
アイドルマスターを知らなくてもゲームはプレイできたのと同じで、普通にプレイできます。]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>今日は２人ゲーム会</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/820247.html" />
<modified>2008-08-24T13:27:37Z</modified> 
<issued>2008-08-24T22:27:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.820247</id> 
<summary type="text/plain">外は雨。
こんな日は気分も憂鬱。
ということで、２人ゲーム会を開催。
重めのゲームはトド吉が説明書を読み、軽めのゲームは私が説明書を読んでいます。

プレイしたゲームは以下の通り。
・アダムとイブ
・メキシカ
・アクアレット
・ドクターシュリュッセルバル...</summary> 
<dc:subject>ゲーム会</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/820247.html">
<![CDATA[外は雨。<br>
こんな日は気分も憂鬱。<br>
ということで、２人ゲーム会を開催。<br>
重めのゲームはトド吉が説明書を読み、軽めのゲームは私が説明書を読んでいます。<br>
<br>
プレイしたゲームは以下の通り。<br>
・アダムとイブ<br>
・メキシカ<br>
・アクアレット<br>
・ドクターシュリュッセルバルト<br>
・ティカル<br>
・ジャワ<br>
・塔のゲーム<br>
・マイティマックス<br>
・ズライカ<br>
・スペースビーンズ<br>
<br>
昨日は夜少しだけプレイ。<br>
・フィッシュミー<br>
・ドラゴンレース<br>
・熟語トランプ（初級編）<br>
・キーホルダーゲーム犬（ドッグラック）<br>
<br>
また少しずつ書いていきます。]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>すごろくやへ行く</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/819652.html" />
<modified>2008-08-24T15:27:50Z</modified> 
<issued>2008-08-23T19:19:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.819652</id> 
<summary type="text/plain">今日は珍しくトド吉が休出だったので、仕事上がりに合わせて新宿で待ち合わせ。
そのまま、高円寺→立川へ行って来ました。
どちらもお祭りなんですね。

まずは高円寺ですごろくやへ。
姪のお誕生日プレゼントを何にしようと悩んだ結果、普段電源ありゲームばかりなの...</summary> 
<dc:subject>ボードゲーム雑記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/819652.html">
<![CDATA[今日は珍しくトド吉が休出だったので、仕事上がりに合わせて新宿で待ち合わせ。<br>
そのまま、高円寺→立川へ行って来ました。<br>
どちらもお祭りなんですね。<br>
<br>
まずは高円寺で<a href="http://sugorokuya.jp/" target="_blank">すごろくや</a>へ。<br>
姪のお誕生日プレゼントを何にしようと悩んだ結果、普段電源ありゲームばかりなのでボードゲームにしようという結論が出たので。<br>
それは名目で、自分が子ども用ゲームを見たかったんですが。<br>
店員さんと相談した結果、導入編ということで「ワニに乗る」にしました。<br>
これでボードゲームに興味を持ってくれるといいなぁ。<br>
その後は店内を見てまわり、欲しいゲームの中から数点購入。<br>
まだまだ気になるゲームはありましたが、予算と持てる荷物の限界ということで数点。<br>
HABAはギミックが魅力的です。<br>
<br>
その後、立川の<a href="http://www.b2fgames.com/" target="_blank">B2FGames</a>へ。<br>
頼んでおいたRftGを受け取りにいったんですが、店内で欲しかったゲームを発見。<br>
どうしても欲しかったので買っちゃいました（ぉぃ<br>
荷物がかなり増量され、そのまま帰宅。<br>
<br>
あいにくの天気なので出がけは気分も悪かったんですが、帰ってくる頃にはにこにこです。<br>
ということで、買ってきたゲームの一部。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/2/2/22d87334.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="買ってきたゲーム" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>魔女とチョコレート</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/819372.html" />
<modified>2008-08-23T00:53:58Z</modified> 
<issued>2008-08-23T09:52:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.819372</id> 
<summary type="text/plain">・魔女とチョコレート
　Schoko Hexe（F.X.Schmid:1990）



子ども用のカードめくりゲームです。
チョコレートを作るための材料を６種類集めます。
どこまでもカードはめくれますが、魔女カードが出たらバースト。
今までめくったカードはすべて没収されます。
以...</summary> 
<dc:subject>まみむめも</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/819372.html">
<![CDATA[<b>・魔女とチョコレート<br>
　Schoko Hexe（F.X.Schmid:1990）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/3/c/3c33af34.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="魔女とチョコレート" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
子ども用のカードめくりゲームです。<br>
チョコレートを作るための材料を６種類集めます。<br>
どこまでもカードはめくれますが、魔女カードが出たらバースト。<br>
今までめくったカードはすべて没収されます。<br>
以前確保したカードは大丈夫なんですが、意外とバーストします。<br>
トド吉と２人でプレイ。<br>
<br>
最初説明書読んでるとき、これ面白いかなぁ？と思っていたんですが<br>
２回目の手番から妙に熱くなってきました（笑<br>
最初は確保している材料がないので、バーストしても気にしなくて冷めた感じだったんですが、ある程度確保してきてからが熱い。<br>
<br>
<b>「おれは進む！」</b><br>
<br>
とか叫びながらめくったトド吉がバーストしたり（笑<br>
めくっても同じ材料しか出なくて、悔しいからめくる！と言った次の瞬間、バーストしたりと。<br>
カードがよくシャッフルされていたので、程よくバーストがきました。<br>
しかも同じ材料はいくらとっても無駄だけど、あまりに出すぎると山札からなくなってしまう罠。<br>
これは盛り上がれるメンバーでプレイすると、必要以上に熱くなれます。<br>
<br>
最近、子ども用ゲームをプレイすることが多いです。<br>
短時間で出来るし、何より説明書が簡単。<br>
平日の時間がない時は、子ども用ゲームがいいですね。]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>アヒルのバレエ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/818521.html" />
<modified>2008-08-22T07:28:25Z</modified> 
<issued>2008-08-22T13:16:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.818521</id> 
<summary type="text/plain">・アヒルのバレエ
　Entenballett（Amigo:2004）



ダイスを振って、出た目の数だけアヒルを動かしバレエを躍らせるゲーム。
バレエを躍らせるというよりは、決められた配置図に従って動かす感じ。
トド吉と２人でプレイ。

序盤から指定カードに恵まれたのか、ダ...</summary> 
<dc:subject>あいうえお</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/818521.html">
<![CDATA[<b>・アヒルのバレエ<br>
　Entenballett（Amigo:2004）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/b/2/b2109996.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="アヒルのバレエ" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
ダイスを振って、出た目の数だけアヒルを動かしバレエを躍らせるゲーム。<br>
バレエを躍らせるというよりは、決められた配置図に従って動かす感じ。<br>
トド吉と２人でプレイ。<br>
<br>
序盤から指定カードに恵まれたのか、ダイスに恵まれたのか<br>
どんどん成功させてカードを減らしていく私。<br>
トド吉はダイス目に嫌われた挙句、私に動かされてしまうので上手くいかない様子。<br>
このゲーム、青と緑があり、若干難しいのは緑ということで緑でプレイしてみたけど<br>
<br>
<b>これ、５歳の子供には難しいんじゃないか・・・？</b><br>
<br>
そんな疑問がちらっと。<br>
アヒルの頭の向きにも注意が必要で、大人でも意外と難しい。<br>
青と緑の混合は、さらに混乱するからやめておいたけれど、<br>
もっと簡単なイメージがあったので、想像以上の難しさに必死。<br>
さすがに後半になるとカードが少なくなるので、場のアヒルと見比べるのも簡単になってくる。<br>
結局のところ、ダイスで動かせるアヒルの数が決まるので<br>
常に１しか出ないとどうにも出来ない。<br>
他の人が動かしたのと常に見比べてチャンスを狙うだけ。<br>
最後はダイス目が言うことをきかなかった私を抜いて、トド吉の勝利。<br>
後半のトド吉の追い上げはすごかった。<br>
<br>
子ども用ゲームなのに、無言になりやすいです。<br>
でも大人だと、ダイスを振ってアヒルの向きを変えるだけで単調になりやすい。<br>
そして、常にカードと場を見ていないと、自分の番になった時に見比べていると時間かかる。<br>
でもやっぱり・・・小さい子供には難しいんじゃないかなぁ？]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>エレファントレース</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/817613.html" />
<modified>2008-08-22T11:08:08Z</modified> 
<issued>2008-08-21T12:29:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.817613</id> 
<summary type="text/plain">・エレファントレース
　Trampelfanten（HABA:2002）



HABAのレースゲーム。
象のレースといえば、同じようなギミックでエレファントパレードを思い出すけれど
これはまったく違う。
トド吉と２人プレイ。
２人プレイでも象は全色レースに参加します。

ゲーム...</summary> 
<dc:subject>あいうえお</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/817613.html">
<![CDATA[<b>・エレファントレース<br>
　Trampelfanten（HABA:2002）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/9/0/90c25a3a.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="エレファントレース" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
HABAのレースゲーム。<br>
象のレースといえば、同じようなギミックで<a href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/108185.html" target="_blank">エレファントパレード</a>を思い出すけれど<br>
これはまったく違う。<br>
トド吉と２人プレイ。<br>
２人プレイでも象は全色レースに参加します。<br>
<br>
ゲームはいたってシンプル。<br>
ダイスを振って、出た目の色の象を１歩進ませるだけ。<br>
序盤からリードしていたトド吉象が折り返し地点に到着。<br>
普通のレースと違うのはここから。<br>
全部の象が一斉に方向転換。ゴール目指して進んでいきます。<br>
つまり、折り返し地点まで行った象が損をする？感じです。<br>
ただし・・・<br>
最後に残った象が誰の象かで勝敗は決まります。<br>
最後にゴールした象が王様の象なら、最初にゴールした人の勝ち。<br>
普通にプレイヤーの象だったら、ビリが勝ち。<br>
わかりにくいけど、自分が先にゴールして、王様の象をビリにするか、<br>
いっそいつまでも自分がビリにいて、王様の象を一番にゴールさせちゃうか。<br>
<br>
トド吉が自分をビリにさせようと必死に念をこめていたので、<br>
私は自分が一番でゴールしつつ、トド吉の象も進めてあげようとする。<br>
何とか王様の象と接戦になるも、一歩及ばずで先にゴールさせる。<br>
自分の象がゴールしてもダイスは振れるので、ここからはトド吉の象をビリにさせないように念をこめダイスを振る（笑<br>
<br>
ちょっとわかりにくいけれど、ポイントは王様の象。<br>
最大プレイ人数でプレイしても１頭は王様の象なので、それをどう扱うかがポイント。<br>
でも結局はダイスの目次第なんだけど（笑<br>
子ども用のゲームとは侮れない面白さです。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ダックス イン ア ロー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/816782.html" />
<modified>2008-08-20T04:35:54Z</modified> 
<issued>2008-08-20T13:35:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.816782</id> 
<summary type="text/plain">・ダックス イン ア ロー
　Ducks in a Row（ThinkFun:2008）



子ども用の四目並べ。
コマがつかみやすいのと、絵柄がかわいい。
トド吉と２人でプレイ。

こういうゲームは苦手だけど、１回目いきなり負ける。ほぼ即死。
考えてなかった方向で、トド吉が４つ並...</summary> 
<dc:subject>たちつてと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/816782.html">
<![CDATA[<b>・ダックス イン ア ロー<br>
　Ducks in a Row（ThinkFun:2008）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/6/1/61698e9e.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="ダックス イン ア ロー" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
子ども用の四目並べ。<br>
コマがつかみやすいのと、絵柄がかわいい。<br>
トド吉と２人でプレイ。<br>
<br>
こういうゲームは苦手だけど、１回目いきなり負ける。ほぼ即死。<br>
考えてなかった方向で、トド吉が４つ並べてた。<br>
２分ぐらいで終わってしまったので、悔しいから再戦。<br>
<br>
ゲームは簡単で、自分の手番ではコマ１つを動かす。<br>
自分のコマを４つ並べることができたら勝利。<br>
並び方は、縦・横・斜めどれでもいい。<br>
<br>
けれど、何回やってもあと一歩で負ける。<br>
悔しさで「もう１回！」といい続けていたら、７戦目でようやく勝てた。<br>
もっとも・・・勝てたというよりは、トド吉が見逃していたからなんだけど。<br>
どうやったら勝てるんだろう。こういうゲームって。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>お先に失礼しまーす</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/816778.html" />
<modified>2008-08-20T04:37:36Z</modified> 
<issued>2008-08-19T18:43:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.816778</id> 
<summary type="text/plain">・お先に失礼しま～す（Moebius Games:2008）



以前プレイした「皿洗いゲーム」のリメイク版。
今回は汚れた食器ではなく、業務を押し付けあうゲームになってます。

プレイ手順は同じ。
ただ、私は皿洗いの方がわかりやすかったかなぁ。
部長とか人物が違うので...</summary> 
<dc:subject>あいうえお</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/816778.html">
<![CDATA[<b>・お先に失礼しま～す（Moebius Games:2008）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/4/0/40732532.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="お先に失礼しまーす" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
以前プレイした<a href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/729459.html" target="_blank">「皿洗いゲーム」</a>のリメイク版。<br>
今回は汚れた食器ではなく、業務を押し付けあうゲームになってます。<br>
<br>
プレイ手順は同じ。<br>
ただ、私は皿洗いの方がわかりやすかったかなぁ。<br>
部長とか人物が違うので、なんだか雰囲気が違うゲームに。<br>
いや、残業というのが、なんとも実感がありすぎて（苦笑<br>
<br>
最初は何も考えずにタイルを裏返して、途中で誰かに押し付けつつ<br>
問題は終盤になってから。<br>
それでも運良く（？）山になっている業務と同じ絵柄がなかったので<br>
残業からは逃げ切れましたが。<br>
<br>
手軽に短時間で遊べるし、何より低価格。<br>
箱も薄いので持ち運びに便利です。<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=jamtannet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0018NTMKC&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&nou=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ジャガーのピラミッド</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/816176.html" />
<modified>2008-08-19T15:05:51Z</modified> 
<issued>2008-08-18T20:21:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.816176</id> 
<summary type="text/plain">・ジャガーのピラミッド
　Die Pyramiden des Jaguar（Kosmos:2002）



プレイヤーは研究者となって、ピラミッドを復元させるというゲーム。
ピラミッドというと、オーファラオ！を思い出すけれど、
これはお互いにカードを出し合って、それを配置していくゲーム。
...</summary> 
<dc:subject>さしすせそ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/816176.html">
<![CDATA[<b>・ジャガーのピラミッド<br>
　Die Pyramiden des Jaguar（Kosmos:2002）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/8/2/823399d6.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="ジャガーのピラミッド" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
プレイヤーは研究者となって、ピラミッドを復元させるというゲーム。<br>
ピラミッドというと、オーファラオ！を思い出すけれど、<br>
これはお互いにカードを出し合って、それを配置していくゲーム。<br>
トド吉と２人でプレイ。<br>
<br>
ゲーム手順は簡単で、手札として持っているカードから２枚選び出す。<br>
相手が１枚を選び配置、残りの１枚を自分が配置。<br>
ただし、並び方には順序があって、小さい数ほど下層に配置して順序よく並べる。<br>
１回目はお試しも兼ねて。<br>
最初は余裕があるので、３と１８などと、適当に選んで出しても配置できる。<br>
もちろん相手も同じ。<br>
でも中盤になると、１０の次に１８が配置されていると、１１～１７を引き取った場合、上書きすることになってしまう。<br>
上書きした場合、カードの上に石をのせる。<br>
そうすると、相手のコマが前進していく。<br>
盤の中央に研究者コマがいて、それが進んでいくけれど、マス目にアクションが書いてあったりするので要注意。<br>
まぁ、でも・・・<br>
４０枚のカードから、お互いに１５枚づつ手札になっているので<br>
残りの１０枚が何かによってしまうんだけど。<br>
１回目は、トド吉のカードを除去することに成功し、私だけ完成させて勝利。<br>
<br>
と思いきや・・・<br>
<br>
完成させたテストが待っていて、ゲームから除外されていたカードの山から１枚めくり<br>
それが自分の研究者コマがいる数字より小さくないとゲームが終わらない。<br>
出てきたカードは３２・・・<br>
私の研究者コマは１２あたり。<br>
再びカードをシャッフルして、ゲーム再開。<br>
２回目。<br>
今度はやたらと小さい数字をセットで出してみた。７と８やら４と５やら。<br>
手札がそうなっていたんだから、仕方ない・・・<br>
ところがあまりに隣接しすぎて、後半になるとどんどん石がのってくる。<br>
石がのっているカードは除去できないので、更に悪循環。<br>
もちろん、相手がこちら有利なカードを出すわけもなく・・・<br>
結局完成しないで終了。<br>
トド吉は完成していたので、カードチェック。<br>
１２とか出してる。トド吉の研究者コマは２０あたり。<br>
私の敗北。<br>
<br>
軽いんだけど、最後のチェックで失敗するとゲーム再開するのがねぇ（苦笑<br>
よく言えばあっさりしたゲーム、悪く言えば何か物足りない感が強い。<br>
好き嫌いがはっきり分かれそう。<br>
短時間で終わるので、ちょっとした時間にプレイすることはありそう。]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>サマータイム</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/815031.html" />
<modified>2008-08-19T13:43:28Z</modified> 
<issued>2008-08-17T14:26:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fu_ka2001.815031</id> 
<summary type="text/plain">・サマータイム
　Summer Time（Kosmos:2006）



「海辺でバカンス」的な絵が使われている２人用のカード配置ゲーム。
箱もカップルの後姿だし、カードの絵も海！という感じです。
トド吉と２人でプレイ。

配置するタイルというかカードには決まりがあります。
...</summary> 
<dc:subject>さしすせそ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fu-ka.livedoor.biz/archives/815031.html">
<![CDATA[<b>・サマータイム<br>
　Summer Time（Kosmos:2006）</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fu_ka2001/imgs/e/6/e67a9e8f.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="サマータイム" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
「海辺でバカンス」的な絵が使われている２人用のカード配置ゲーム。<br>
箱もカップルの後姿だし、カードの絵も海！という感じです。<br>
トド吉と２人でプレイ。<br>
<br>
配置するタイルというかカードには決まりがあります。<br>
決められた絵柄のカードがないと配置できなかったり、得点じゃなく「×２」のように隣接している得点を倍にするものもあったり。<br>
山札は３つあり、どれか１つの山札がなくなったら終了なので、<br>
山札をさっさとなくしてしまおうと考えるも、そもそもカードは無料配布ではないので、購入には材料が必要。<br>
貝殻とか珊瑚とか。<br>
しかも常にギリギリの数しかないので、手番をつぶして材料を全部戻さないといけない。<br>
<br>
ゲームとしては淡々と進んでいくので、あっさりした感じ。<br>
序盤からこまめに得点を取る方向でいくも、たまに配置するトド吉が高い得点を出すので追いつかなくなる。<br>
そこで、カードをためこんで一気に出そうとするが、最初に同じ山から取り過ぎて、今にも山１つ終わりそう。<br>
そこへトド吉がさらに得点を増やそうと違う山からカードを取ったので、私も違う山から取る。<br>
ある程度大量に得点を得るためには、まずカードをためないと。<br>
そして、×３や×２のカードも取らないと。<br>
ある程度配置出来そうなカードが集まってきて、よし！と思った時には、<br>
目をつけていたカードの隣接をトド吉に取られ、配置できないカードになっていたり。<br>
<br>
どんなカードが場に出るかは運だけど、その後はお互いに読み合いといった感じ。<br>
短時間で終わるので、続けて２回ほどプレイしました。<br>
でも、ぎりぎりのところで負けます。う～ん。]]> 
</content>
<author>
<name>fu_ka2001</name> 
</author>
</entry>
</feed>