ドイツ年間ゲーム大賞
2008年06月24日
ケルト
・ケルト 2008年ドイツ年間ゲーム大賞
Keltis(Kosmos:2008)

今年度のドイツゲーム大賞ノミネート作品。
噂では「ロストシティ」の3〜4人版と言われているけど
実は・・・ロストシティ未プレイ(笑
カードで対応した色のマスにコマをおき、進ませていくゲーム。
カードはランダムでクローズなので、かなり運の要素が強い。
しかもカードを出すときは、1から出すか9から出すかは自分で選べる。
カードを出すときには、すでに出したカードの上にのせていくんだけど
カードの順番を守らなきゃいけないのが厳しい。
例えば、1の次に3を出したら、次は4から上しか出せない。
なので、カードの引きによっては、思い通りにコマを進めることが出来ない(笑
トド吉・侍と3人でプレイ。
序盤はカードがよく、少しづつコマを動かし、4つほど出動。
ところが中盤で詰まる。
いいカードがこない・・・
そんな中、後半になってくると全員がつまってくる。
カードがこなきゃ進まないので仕方ないところ。
ゲームの終わりが見えてくると、コマがあまり進んでないとマイナス点になるので
せっせと大きい数字を使ってでもコマを進ませる。
最後に逆転の目が見えて、さぁ!という時に
先手番のトド吉に狙っていたことと同じことをやられゲーム終了。
結局、ビリでしたw
狙っていても他の人が進んでしまうとゲーム終了があっけなかったりするので
良いカードがくるのを祈りつつ、ひたすら進んでいくゲームかなぁという感じ。
軽いので、何回かプレイしてみるのも楽しいかも。
贅沢を言えば、もう少し小さい箱でもよかったのでは・・・?(笑
Keltis(Kosmos:2008)

今年度のドイツゲーム大賞ノミネート作品。
噂では「ロストシティ」の3〜4人版と言われているけど
実は・・・ロストシティ未プレイ(笑
カードで対応した色のマスにコマをおき、進ませていくゲーム。
カードはランダムでクローズなので、かなり運の要素が強い。
しかもカードを出すときは、1から出すか9から出すかは自分で選べる。
カードを出すときには、すでに出したカードの上にのせていくんだけど
カードの順番を守らなきゃいけないのが厳しい。
例えば、1の次に3を出したら、次は4から上しか出せない。
なので、カードの引きによっては、思い通りにコマを進めることが出来ない(笑
トド吉・侍と3人でプレイ。
序盤はカードがよく、少しづつコマを動かし、4つほど出動。
ところが中盤で詰まる。
いいカードがこない・・・
そんな中、後半になってくると全員がつまってくる。
カードがこなきゃ進まないので仕方ないところ。
ゲームの終わりが見えてくると、コマがあまり進んでないとマイナス点になるので
せっせと大きい数字を使ってでもコマを進ませる。
最後に逆転の目が見えて、さぁ!という時に
先手番のトド吉に狙っていたことと同じことをやられゲーム終了。
結局、ビリでしたw
狙っていても他の人が進んでしまうとゲーム終了があっけなかったりするので
良いカードがくるのを祈りつつ、ひたすら進んでいくゲームかなぁという感じ。
軽いので、何回かプレイしてみるのも楽しいかも。
贅沢を言えば、もう少し小さい箱でもよかったのでは・・・?(笑
2008年06月11日
小さなオバケ
・小さなオバケ
Das Kleine Gespenst(Kosmos:2005)2005年ドイツ年間子供ゲーム大賞

ドイツの童話作家が書いた話を元にした子ども用ゲーム。
童話に忠実に出来上がっているゲームで、トド吉と2人プレイ。
子ども用だけあって、手順は簡単。
時計を回すと、下から絵が出てくるので、同じ絵を探すだけ。
ただし、普段は扉で隠されている。
つまり・・・記憶ゲーム。
最初はあてずっぽうに「これか?」とあけていくけれど、
その場所を覚えておかなきゃいけない。
時計が1周して戻ってくると、見覚えのある絵が。
「これはここだ!」
扉を開けるとあたり!
当たると時計を2時にすすめられます。
そうやって当たった分だけパチンコ玉のような玉を転がして遊べます。
ただし、時間内に小さな穴に入らなければNG。
「い〜ち、に〜・・・・」
意外に入りません・・・_| ̄|○
焦ると余計に玉がくるくるして入らない。
全部覚えてれば楽勝だ!と思うんだけど、そうはいかない記憶力。
覚えているはずなのに、同じ扉を何回も開けてはずれたりと
なかなか楽しめるゲームです。
元になっている童話を知っていると、もっと楽しめるかも。
Das Kleine Gespenst(Kosmos:2005)2005年ドイツ年間子供ゲーム大賞

ドイツの童話作家が書いた話を元にした子ども用ゲーム。
童話に忠実に出来上がっているゲームで、トド吉と2人プレイ。
子ども用だけあって、手順は簡単。
時計を回すと、下から絵が出てくるので、同じ絵を探すだけ。
ただし、普段は扉で隠されている。
つまり・・・記憶ゲーム。
最初はあてずっぽうに「これか?」とあけていくけれど、
その場所を覚えておかなきゃいけない。
時計が1周して戻ってくると、見覚えのある絵が。
「これはここだ!」
扉を開けるとあたり!
当たると時計を2時にすすめられます。
そうやって当たった分だけパチンコ玉のような玉を転がして遊べます。
ただし、時間内に小さな穴に入らなければNG。
「い〜ち、に〜・・・・」
意外に入りません・・・_| ̄|○
焦ると余計に玉がくるくるして入らない。
全部覚えてれば楽勝だ!と思うんだけど、そうはいかない記憶力。
覚えているはずなのに、同じ扉を何回も開けてはずれたりと
なかなか楽しめるゲームです。
元になっている童話を知っていると、もっと楽しめるかも。
2008年04月17日
カタンの開拓者(3Dカタン)
・カタンの開拓者たち(3Dカタン)
Die siedler von Catan Limitierte Edition in 3D(Kosmos:2005)

豪華な木箱に入ったカタン。
コマもタイル(?)も物凄い豪華です。
これはもう二度とお目にかかれないだろうなぁ・・・ということで
早速プレイさせていただきましたwwww
騎士カタンもできるらしく、豪勢な騎士発見。
とりあえず、ノーマルカタンなら知っているのでそれで。
もちろん、初期配置で12とりました(爆
これはお約束なので。勝ちより何回12を出すかに燃えますwww
とにかく最初から飛ばすトド吉。
ダイスの目が偏ったこともありますが、条件よすぎ。
そんな中、おのさんはひたすら核を引く。
うちでは、発展カードを核と呼んでいるのです。
私もほかにやることがないので、数枚核をひいてみる。
あ、1点きた。ラッキー。
トド吉の爆進は止まらず。
他全員で、交渉しないとか、盗賊を押し付けたりして阻止する。
カタンにしては後半がなかなかすすまない展開。
今回は私も今まで以上にがんばった。
あと、12が結構でたwwww
2もでた。
この2つの時は、私だけが物資をもらえる(笑
ただ、盗賊が移動するたびに記念撮影(笑
俺たち山にきたぜ〜とか言いながら、せっせと写真を撮りました。
もう二度と見ないというか、この3Dをプレイすることがなさそうでw
ようやくトド吉が10点へいき終了。
2位はおのさんで9点。おしかった。
3位は康さんと私で7点。
うん、7点とったのは快挙だ(笑
常に12が出れば満足で、ゲームに参加してなかったりするから。
Die siedler von Catan Limitierte Edition in 3D(Kosmos:2005)

豪華な木箱に入ったカタン。
コマもタイル(?)も物凄い豪華です。
これはもう二度とお目にかかれないだろうなぁ・・・ということで
早速プレイさせていただきましたwwww
騎士カタンもできるらしく、豪勢な騎士発見。
とりあえず、ノーマルカタンなら知っているのでそれで。
もちろん、初期配置で12とりました(爆
これはお約束なので。勝ちより何回12を出すかに燃えますwww
とにかく最初から飛ばすトド吉。
ダイスの目が偏ったこともありますが、条件よすぎ。
そんな中、おのさんはひたすら核を引く。
うちでは、発展カードを核と呼んでいるのです。
私もほかにやることがないので、数枚核をひいてみる。
あ、1点きた。ラッキー。
トド吉の爆進は止まらず。
他全員で、交渉しないとか、盗賊を押し付けたりして阻止する。
カタンにしては後半がなかなかすすまない展開。
今回は私も今まで以上にがんばった。
あと、12が結構でたwwww
2もでた。
この2つの時は、私だけが物資をもらえる(笑
ただ、盗賊が移動するたびに記念撮影(笑
俺たち山にきたぜ〜とか言いながら、せっせと写真を撮りました。
もう二度と見ないというか、この3Dをプレイすることがなさそうでw
ようやくトド吉が10点へいき終了。
2位はおのさんで9点。おしかった。
3位は康さんと私で7点。
うん、7点とったのは快挙だ(笑
常に12が出れば満足で、ゲームに参加してなかったりするから。
2008年03月14日
トーレス
・トーレス
Torres(FX Schmid/Ravensburger:1999)2000年ドイツ年間ゲーム大賞

城を高く積み上げろ!というゲーム。
有名なゲームなので、詳細はなしとして。
トド吉と2人プレイ。
この城を見ていると、アルカディアの建設を思い出す。
最初騎士コマの上手な使い方を覚えていなくて、無駄にしてしまう。
とにかく高く積み上げることしか頭になかったからw
中盤になると、城を横に広げられなくなってくるので
出来るだけ高さを持たせたくなる。
私は一度もアクションカードを引かなかったけど、
ひたすら積み上げつつ、
トド吉が積み上げた城の端に、ちゃっかり騎士コマを配置してみたり。
迷うのが、自分の城を高く積み上げるか、小さな城を広げて
相手にこれ以上大きな城を作らせないか。
そのあたりが悩みどころだったけど、
2人プレイなのでマップも広く感じるということで、
がんがん積み上げてみましたw
最初に騎士コマを上手に使えなかった分、僅差でトド吉に負ける。
さくさくしてて、考えどころがあって
さすが大賞とったゲームは違うなぁと。
Torres(FX Schmid/Ravensburger:1999)2000年ドイツ年間ゲーム大賞

城を高く積み上げろ!というゲーム。
有名なゲームなので、詳細はなしとして。
トド吉と2人プレイ。
この城を見ていると、アルカディアの建設を思い出す。
最初騎士コマの上手な使い方を覚えていなくて、無駄にしてしまう。
とにかく高く積み上げることしか頭になかったからw
中盤になると、城を横に広げられなくなってくるので
出来るだけ高さを持たせたくなる。
私は一度もアクションカードを引かなかったけど、
ひたすら積み上げつつ、
トド吉が積み上げた城の端に、ちゃっかり騎士コマを配置してみたり。
迷うのが、自分の城を高く積み上げるか、小さな城を広げて
相手にこれ以上大きな城を作らせないか。
そのあたりが悩みどころだったけど、
2人プレイなのでマップも広く感じるということで、
がんがん積み上げてみましたw
最初に騎士コマを上手に使えなかった分、僅差でトド吉に負ける。
さくさくしてて、考えどころがあって
さすが大賞とったゲームは違うなぁと。
2008年03月03日
カタンの開拓者たち
・カタンの開拓者たち
Die siedler von Catan(Kosmos:1995)1995年ドイツ年間ゲーム大賞受賞

3月1日に開催した「友人をボードゲームに染めよう計画」から。
ちょうど、侍とその友人(ふにっち)の誕生日が1月と2月だったので
まとめてお祝いだ!ということで、宴の前にボードゲームデビューしてもらうことに。
3人で相談した結果、
・カタン
・パンダゴリラ
・乗車券
がベストかな?ということで、まずはカタンから。
場所はゲームスペース柏木。
じゃむたんご用達でいつもお世話になってます。
気が利く侍がトライソフト版を持参してくれたので、インストをお願いする(笑
とりあえず、私はぼーっとしてみてる。
その間に、侍とトド吉が「このコンボはおいしいよ」という場所をふにっちに教える。
まぁ、当然その場所をとるわけでして。
ゲームは波乱万丈でした。
私の「12」が出ないのはいつものことなんだけど、
6と8しか出ない状況に(苦笑
常に6か8なので、6の時は私の麦とふにっちの羊。
9の時はトド吉のレンガとふにっちの鉄という状況。
とにかく木が出ない。
山賊でトップを独走するトド吉を止めると、レンガがまったくでない状況に。
そうなると、ふにっちの鉄は強い。
鉄の港も合わせてとっていたので、2:1交換で道を伸ばしていく。
私と侍はお地蔵さん状態に。
偏りすぎなダイス目!
結局、トド吉の独走は止められず1位に。
2位にふにっち7点。
侍と私は4点という状況で、私が発展カードで1点持っていたため
なんとか3位で5点。
侍は4点。
何この状況は!
Die siedler von Catan(Kosmos:1995)1995年ドイツ年間ゲーム大賞受賞

3月1日に開催した「友人をボードゲームに染めよう計画」から。
ちょうど、侍とその友人(ふにっち)の誕生日が1月と2月だったので
まとめてお祝いだ!ということで、宴の前にボードゲームデビューしてもらうことに。
3人で相談した結果、
・カタン
・パンダゴリラ
・乗車券
がベストかな?ということで、まずはカタンから。
場所はゲームスペース柏木。
じゃむたんご用達でいつもお世話になってます。
気が利く侍がトライソフト版を持参してくれたので、インストをお願いする(笑
とりあえず、私はぼーっとしてみてる。
その間に、侍とトド吉が「このコンボはおいしいよ」という場所をふにっちに教える。
まぁ、当然その場所をとるわけでして。
ゲームは波乱万丈でした。
私の「12」が出ないのはいつものことなんだけど、
6と8しか出ない状況に(苦笑
常に6か8なので、6の時は私の麦とふにっちの羊。
9の時はトド吉のレンガとふにっちの鉄という状況。
とにかく木が出ない。
山賊でトップを独走するトド吉を止めると、レンガがまったくでない状況に。
そうなると、ふにっちの鉄は強い。
鉄の港も合わせてとっていたので、2:1交換で道を伸ばしていく。
私と侍はお地蔵さん状態に。
偏りすぎなダイス目!
結局、トド吉の独走は止められず1位に。
2位にふにっち7点。
侍と私は4点という状況で、私が発展カードで1点持っていたため
なんとか3位で5点。
侍は4点。
何この状況は!
2007年11月06日
オール ザ ウエイ ホーム
・オール ザ ウエイ ホーム
All the Way Home(Ravensburger:1992)1992年ドイツ年間子供ゲーム賞受賞

ぶたさんが走るゲーム。
ぶたさんを常にトップにさせ、餌をいっぱいもらうのです。
でもぶたさんが走るには、カードが必要。
ということで、すべてはカードの引きとぶたさんの走らせ方。
7枚のカードで走らせるんですが
それまで餌を貯めても最後の7枚目で餌がとれないと
貯め込んだ餌は全部廃棄(泣
最初はいいんです。
順調に行くんですよ。
だけど、最後の7枚目になると、なぜか目の前の1マスがあいてるから
毎回餌没収。
トド吉が1人で餌を抱えてるわけで。
ん〜〜〜〜〜
今日は頭が回ってないのか、何をやってもこの展開。
おかしいなぁ。
All the Way Home(Ravensburger:1992)1992年ドイツ年間子供ゲーム賞受賞

ぶたさんが走るゲーム。
ぶたさんを常にトップにさせ、餌をいっぱいもらうのです。
でもぶたさんが走るには、カードが必要。
ということで、すべてはカードの引きとぶたさんの走らせ方。
7枚のカードで走らせるんですが
それまで餌を貯めても最後の7枚目で餌がとれないと
貯め込んだ餌は全部廃棄(泣
最初はいいんです。
順調に行くんですよ。
だけど、最後の7枚目になると、なぜか目の前の1マスがあいてるから
毎回餌没収。
トド吉が1人で餌を抱えてるわけで。
ん〜〜〜〜〜
今日は頭が回ってないのか、何をやってもこの展開。
おかしいなぁ。
2007年11月03日
ベッポ
2007年09月29日
スコットランドヤード
・スコットランドヤード
Scotland Yard(Ravensburger:1983)1983年ドイツ年間ゲーム大賞受賞

ミスターXを追え!
日本語版もあるほど有名ゲームなのに、
私だけ未プレイw
まぁ、人数いないと面白さがね。
せっかくなので、1830終わった溶けた脳みそで挑戦w
ミスターXは師匠!
タクシーでやたらと逃げ回る!
私は適当に地下鉄とかで、ごわ〜っと合流することを優先。
だって、スタート位置が私だけあっちの方で(泣
とにかくこのミスターX。
タクシーで住宅街を走ってるんですよ。
遠くへはいけないらしく、ず〜っとぐるぐる。
で、いきなり侍が殉職(爆
タクシーを使いすぎて、移動不可能に。
すごいよ侍!さすがだよ!
最後の追い込みで、私が「ここは?」と聞いた場所があったけど
違うというか聞いてもらえず、違う場所に移動。
後で知ったけど、私が「ここ」と言った場所にはミスターXがいたらしい。
きぃぃぃくやしいざます。
結局最後は、殉職した警官の隣りで、喜んでたミスターX。
彼の言葉は「俺だってタクシーなんかやだよ!地下鉄とか使いたいよ!」でした。
面白いけど、人数いないとゲーム性がかわっちゃうねぇ。
っていうか、侍殉職早すぎw
Scotland Yard(Ravensburger:1983)1983年ドイツ年間ゲーム大賞受賞

ミスターXを追え!
日本語版もあるほど有名ゲームなのに、
私だけ未プレイw
まぁ、人数いないと面白さがね。
せっかくなので、1830終わった溶けた脳みそで挑戦w
ミスターXは師匠!
タクシーでやたらと逃げ回る!
私は適当に地下鉄とかで、ごわ〜っと合流することを優先。
だって、スタート位置が私だけあっちの方で(泣
とにかくこのミスターX。
タクシーで住宅街を走ってるんですよ。
遠くへはいけないらしく、ず〜っとぐるぐる。
で、いきなり侍が殉職(爆
タクシーを使いすぎて、移動不可能に。
すごいよ侍!さすがだよ!
最後の追い込みで、私が「ここは?」と聞いた場所があったけど
違うというか聞いてもらえず、違う場所に移動。
後で知ったけど、私が「ここ」と言った場所にはミスターXがいたらしい。
きぃぃぃくやしいざます。
結局最後は、殉職した警官の隣りで、喜んでたミスターX。
彼の言葉は「俺だってタクシーなんかやだよ!地下鉄とか使いたいよ!」でした。
面白いけど、人数いないとゲーム性がかわっちゃうねぇ。
っていうか、侍殉職早すぎw
2007年08月26日
カフェインターナショナル
・カフェインターナショナル
Cafe International(Mattel:1989)1989年ドイツ年間ゲーム大賞受賞

国際的なカフェです。
各国の人たちを上手に配置して得点を稼ぎます。
様々な国の人がいるんですが、原則座れるテーブルが決まっています。
つまり・・・先着順!
ファンキーな色のオールマイティ人もいるので、
それを置くと人が余る。つまり席がない状態に。
席がない人たちは、もう置けません。
なので、なるべく相手にとられないよう、がんがん配置していく感じがいいかと。
国と国の間は中立になっていて、どちらの国の人でも配置できます。
ただし、得点が安い。
まぁ、配置出来ないよりはいいんですが。
ひたすら自分の引きにかけ、
後はどこに配置すれば相手が困るのか考えます。
思ったより軽いゲームで、さくさく出来ました。
Cafe International(Mattel:1989)1989年ドイツ年間ゲーム大賞受賞

国際的なカフェです。
各国の人たちを上手に配置して得点を稼ぎます。
様々な国の人がいるんですが、原則座れるテーブルが決まっています。
つまり・・・先着順!
ファンキーな色のオールマイティ人もいるので、
それを置くと人が余る。つまり席がない状態に。
席がない人たちは、もう置けません。
なので、なるべく相手にとられないよう、がんがん配置していく感じがいいかと。
国と国の間は中立になっていて、どちらの国の人でも配置できます。
ただし、得点が安い。
まぁ、配置出来ないよりはいいんですが。
ひたすら自分の引きにかけ、
後はどこに配置すれば相手が困るのか考えます。
思ったより軽いゲームで、さくさく出来ました。
2007年08月11日
海賊ブラック
・海賊ブラック
Der schwarza Pirat(HABA:2006)2006年ドイツ年間子供ゲーム大賞受賞

海賊になってお宝とりまくるぜ!
というゲーム(ぉぃ
問題はゲーム性じゃなく、
船をフイゴで動かす
ということ。
手動ですよ。自分で動かすんですよ。
これには大の大人が夢中に・・・・w
ダイスを振って、どの島に宝を追加するか決め、運命のダイス振り。
「5こい!5こい!」
と強く念じてダイスを振る!
出た目の数だけ、フイゴで船を動かせるのです。
5だったら、5回しゅごーと風を送れます。
万が一海賊3の目が出ると、海賊が出動!逃げろ!
黒い海賊船にぶつけられたら、手にお宝を3個にぎり、
「どっちに入ってる?」
をやります。
「こっちだ!」
「ぶぶーはずれ。空っぽでしたー」
まるで子供です(笑
じゃむたん定例会でプレイしたんですが、
スタートプレイヤーの哲が4回連続で船を沈没させてました(笑
私?
宝をごっそり貯め込んで、海賊から逃げ切りダントツ1位。えへw
Der schwarza Pirat(HABA:2006)2006年ドイツ年間子供ゲーム大賞受賞

海賊になってお宝とりまくるぜ!
というゲーム(ぉぃ
問題はゲーム性じゃなく、
船をフイゴで動かす
ということ。
手動ですよ。自分で動かすんですよ。
これには大の大人が夢中に・・・・w
ダイスを振って、どの島に宝を追加するか決め、運命のダイス振り。
「5こい!5こい!」
と強く念じてダイスを振る!
出た目の数だけ、フイゴで船を動かせるのです。
5だったら、5回しゅごーと風を送れます。
万が一海賊3の目が出ると、海賊が出動!逃げろ!
黒い海賊船にぶつけられたら、手にお宝を3個にぎり、
「どっちに入ってる?」
をやります。
「こっちだ!」
「ぶぶーはずれ。空っぽでしたー」
まるで子供です(笑
じゃむたん定例会でプレイしたんですが、
スタートプレイヤーの哲が4回連続で船を沈没させてました(笑
私?
宝をごっそり貯め込んで、海賊から逃げ切りダントツ1位。えへw

