2008年07月01日
小瓶のお手紙
・小瓶のお手紙
Flaschenpost(Schmidt:1996)

小さな瓶にはお手紙が入ってます。
その手紙の中身を知っているは、流した本人だけ。
瓶は川を流れてゴールへ向かいます。
その間に、見事中身を当てられたら取得できる簡単ゲーム。
クラマーとウルリッヒのコンビといえば、魔法のひらめを思い出す(笑
おのさん宅で4人プレイ。
瓶が動くのはダイスの目次第。
瓶を入れ替えられたりするので、がんばって記憶しないと忘れます(笑
ちなみに、途中の島にぴったり止まると中身が見れます。
覗き見・・・!?
とにかく、ひたすら自分の瓶をゴールに向けて出発させる。
でも入れ替わりが発生すると、新しい瓶の中身を確認しなきゃいけない。
最初はきれいな記憶なので割と覚えているけど、途中ではすでに誰かが取得した手紙を覚えていたりして、うまくいかない(笑
そのうち、まったく取得できないトド吉が
「それは、マグカップ!」
と連呼はじめる。
どの瓶が到着しても「マグカップ」。
結局、マグカップは私がもらった(ぉぃ
後半になってもコンスタントに取得していたおのさんが1位。
マグカップがなくなっても「マグカップ」と連呼していたトド吉がおもしろかった(笑
Flaschenpost(Schmidt:1996)

小さな瓶にはお手紙が入ってます。
その手紙の中身を知っているは、流した本人だけ。
瓶は川を流れてゴールへ向かいます。
その間に、見事中身を当てられたら取得できる簡単ゲーム。
クラマーとウルリッヒのコンビといえば、魔法のひらめを思い出す(笑
おのさん宅で4人プレイ。
瓶が動くのはダイスの目次第。
瓶を入れ替えられたりするので、がんばって記憶しないと忘れます(笑
ちなみに、途中の島にぴったり止まると中身が見れます。
覗き見・・・!?
とにかく、ひたすら自分の瓶をゴールに向けて出発させる。
でも入れ替わりが発生すると、新しい瓶の中身を確認しなきゃいけない。
最初はきれいな記憶なので割と覚えているけど、途中ではすでに誰かが取得した手紙を覚えていたりして、うまくいかない(笑
そのうち、まったく取得できないトド吉が
「それは、マグカップ!」
と連呼はじめる。
どの瓶が到着しても「マグカップ」。
結局、マグカップは私がもらった(ぉぃ
後半になってもコンスタントに取得していたおのさんが1位。
マグカップがなくなっても「マグカップ」と連呼していたトド吉がおもしろかった(笑
