・ミケリノス
 Mykerinos(Ystari:2006)


ミケリノス

考古学です。発掘です。
でも、テーベの東とは違って、
スポンサーへのごますり?になってます(ぉぃ

実は説明聞いてある程度はわかっても
ゲーム性の理解は出来なかったんですよ。
まぁ、いつものことなんですが。
4回発掘チャンスがあるわけで。
最初の2回は、自分の手番でやることと、
そのやったことがどう反映するのか調査(笑

ようやくわかった3回目。
すでに独走してるトド吉に追いつくはずもなく。
最終的な得点を上げるために、ミュージアムにコマを置く。
それぞれのスポンサーの能力も最大限に使いました。
ものすごくギリギリでのバランスが重要だなぁと。
得点ばかり狙っても、ミュージアムを放置しておくと
最終の得点計算で泣くことになるんですよ。
なかなかおもしろいゲームでした。

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